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独自のテクノロジーを駆使したビーグレン ホワイトケアは、妊娠中や授乳中でも使えるの?

   

>>ビーグレン ホワイトケアで妊娠前の美肌を取り戻そう!

妊娠中や産後は女性ホルモンの分泌バランスが変わるため、それまで通りの紫外線対策をしていても、シミやそばかすが増えるものです。

妊娠中にできたシミは、産後に薄くなるといわれていますが、完全に消えるとは限りません。そのため、美白ケアについて考えるママが多いのです。とはいえ、妊娠中や授乳中は赤ちゃんへの影響が心配ですよね。

そこで今回は、ハイドロキノンが配合されている「ビーグレン ホワイトケア」について、商品の特徴や成分、効果、危険性などについて、お話ししたいと思います。

ビーグレン ホワイトケアって何?どんな特徴があるの?

まず、シミがどのように増えていくのかについてご説明します。

妊娠中や授乳中にシミが増えるのはなぜ?

シミには「炎症後色素沈着」や「老人性色素斑」「肝斑」などの種類があります。紫外線の影響で受けた肌のダメージが蓄積される、ニキビが炎症をおこして痕が残る、老化現象などが原因でおこります。

肌の深部で生成されるメラノサイトが刺激され、メラニン色素を過剰に生成し、それが沈着することでシミになるのです。

では、なぜ妊娠中にシミが増えるかというと、女性ホルモンの分泌バランスの変化による影響です。妊娠中は、卵胞ホルモンである「エストロゲン」と、黄体ホルモンである「プロゲステロン」の分泌量が増えます。

その影響でメラノサイトが活発化してしまい、メラニン色素の生成が過剰になり、シミができやすくなるのです。これを、「妊娠性肝斑」といいます。

基本的には妊娠性肝斑は消えやすく、出産後に女性ホルモンの分泌バランスが正常化するにしたがって、目立たなくなっていくことが多いです。

ですが、産後にきちんと紫外線対策を行っておかないと、メラニン色素がどんどん濃くなり、消えなくなってしまうのです。

妊娠中や授乳中のママの中にも、できてしまった、あるいは残っているシミを消すために、美白化粧品を使っているひとが多いと思います。

できてしまったシミへも効果がある!ビーグレン ホワイトケア

ですが、すべての美白化粧品が、できてしまったシミを改善することができるわけではありません。それは、使うことでメラニン色素の生成を抑え、シミやそばかすを防ぐことを目的につくられた美白化粧品は、すでにできてしまったシミに有効とは限らないからです。

できてしまったシミへの効果を期待するなら、「ハイドロキノン」が配合された美白化粧品を選ぶのがおすすめです。

「ビーグレン ホワイトケア」は、ハイドロキノンが配合された美白化粧品です。

ターゲットは、これまでいろいろな美白化粧品を使ってきたけれど、効果を実感できていない女性すべてです。

その特徴は、シミの原因をつくらせないこと、できてしまったシミにアプローチして薄くすること、肌の深部にあるメラニン色素がシミとして表面にあらわれるのを防ぐことという、トリプルアプローチを行うことです。

その効果には定評があり、「美的」や「MAQUI」「ELLE」「美人百花」「AneCan」など、さまざまなメディアでも取り上げられています。

また、美白化粧品を試してみても、刺激が強すぎて使い続けることができなかった、という経験があるひとも多いことでしょう。

このビーグレン ホワイトケアは、敏感肌の女性でも使えるようにつくられているので、試してみる価値があります。

どんな成分に効くの?

では、ビーグレン ホワイトケアにはどのような成分が含まれ、どんな効果があるのかについて、説明しておきましょう。

まず、シミにアプローチする「ハイドロキノン」です。このハイドロキノンは、アメリカでもっとも使われている成分で、美白効果はビタミンCやアルブチンの100倍もあるといわれています。

ですが、ハイドロキノンは水溶性なので、肌に浸透させようと思っても、皮脂にはじかれて浸透しにくく、高濃度で配合すると刺激が強すぎるという課題があります。また、ハイドロキノンは酸化しやすい成分のため、安定性が悪いという性質もありました。

ビーグレン ホワイトケアは、「QuSome®」という独自の浸透テクノロジーで、こうしたハイドロキノン特有の課題を解決しました。ハイドロキノンを皮脂に近い超微小のカプセルで包み込み、皮脂を通過して肌の深部まで浸透できるようにしたのです

このQuSome®の技術は、アメリカのビバリーグレンラボラトリーズCSO(最高研究開発責任者)である、ブライアン・ケラー博士が開発しました。そこには、化粧品の成分は皮膚から浸透することはできないという事実に向き合い、研究を積み重ねた歴史があります。

QuSome®の技術を確立した結果、ハイドロキノンが肌の深部までしっかり浸透し、長時間そこに留まることで、効果が持続されることから、すでにできているシミにもアプローチが可能になったのです。

ビーグレン ホワイトケアの内容と成分

ビーグレン ホワイトケアは、5つの商品で構成されます。洗顔料である「クレイウォッシュ」、化粧水の「QuSomeローション」、美容液の「Cセラム」、夜用クリームの「QuSomeホワイトクリーム1.9」、クリームの「QuSomeモイスチャーリッチクリーム」です。そして、主成分は商品によって異なります。

洗顔料「クレイウォッシュ」

クレイウォッシュの主成分である「モンモリロナイト」は、天然の粘土鉱物の一種です。その特徴は、肌の汚れや古い角質だけに吸着することです。

そのほかにも、肌荒れを防ぐ「グリチルリチン酸ジカリウム」や、皮脂膜をつくる「スクワラン」、肌のバランスを整える「カミツレエキス」、高い保水力のある「ヒアルロン酸」が配合されています。

化粧水「QuSomeローション」

QuSomeローションには、「ホメオシールド」「アッケシソウエキス」「VCエチル」「EDP3」という4つの美容成分が含まれています。

ホメオシールドが荒れたお肌を整え、アッケシソウエキスが保湿力とバリア機能を強化し、ビタミンC誘導体であるVCエチルが美白効果をもち、EDP3が肌の新陳代謝を促します。

美容液「Cセラム」

Cセラムには、「アスコルビン酸」というビタミンCが配合されています。QuSome®という新技術により、この成分をしっかり肌深部まで届けるので、シミだけでなく、しわやたるみ、ニキビ跡、くすみなどにも効果があるとされています。

夜用クリーム「QuSomeホワイトクリーム1.9」

QuSomeホワイトクリーム1.9は、QuSome®の技術とハイドロキノンが融合されています。さらに、「βホワイト」や「TGP2」「ヘキシル3-グリセリルアスコルビン酸」という、3つの美容成分が配合されています。

βホワイトは肌の明るさを保つ、TGP2は肌の透明度を高める、ヘキシル3-グリセリルアスコルビン酸」は透明感のある肌に整えていく働きを担っています。

クリーム「QuSomeモイスチャーリッチクリーム」

QuSomeモイスチャーリッチクリームには、「QuSomeエイジリカバーコンプレックス」というQuSome®技術を応用した複合美容成分が活用されています。

「ポリアミン」「アップレビティ」「ラミリン」「アクアストリーム」「ハイビスカス花発酵液」という、5つの美容成分で構成されています。

ポリアミンは肌に弾力を与え、アップレビティはコラーゲンの働きをサポートし、ラミリンは肌の深部から強さを支え、アクアストリームは肌のバリア機能を強化し、ハイビスカス花発酵液は肌本来がもっている力を効果的に引き出します。

さまざまな成分の相乗効果により、美白効果が生まれているのです。

ビーグレン ホワイトケアは、すべての肌タイプに対応するスキンケア商品です。ですが、敏感肌のひとの中には、ハイドロキノンの刺激により、炎症がおこることがあります。

肌が弱い女性は、まずパッチテストを行ってから試すことをおすすめします。

正しい使い方で効能をあげよう!

ビーグレン ホワイトケアは朝と夜、5つのステップを確実に行うことで、美白効果を発揮してくれます。

クレイウォッシュ

クレイウォッシュは、朝晩の洗顔で使います。ぬるま湯で顔を濡らし、手に取ったさくらんぼ大のクレイウォッシュを両手に乗せてからなじませます。このとき、泡立てる必要はありません

そして、やさしく顔全体をマッサージし、クレイウォッシュを肌の汚れとなじませます。その後、ぬるま湯で丁寧に流します。すすぎ残しがないように、注意しましょう。

QuSomeローション

QuSomeローションは、直径3cmほどの量を手のひらに取ります。軽く両手になじませてから顔全体を包み込み、肌をやさしく押さえながら浸透させます。

目元や口元、鼻のまわりなどの細かなところは、中指と薬指を使って押さえるようになじませましょう。仕上げに、手で顔全体を包み込み、成分を肌になじませるイメージでやさしく押さえてください。

Cセラム

Cセラムは、直径2cm程度を手のひらに取り、軽く両手に広げます。そして両手で顔全体をつつみ、やさしくなじませます。つけると、ほんのりと肌が温まる感じがしますが、問題ありません

口元や鼻まわりは、ローションと同様になじませてください。最後に、手のひら全体で顔を包み込んでなじませるのも同じです。

QuSomeホワイトクリーム1.9

QuSomeホワイトクリーム1.9は、夜用のクリームです。使うときには、パール1~2粒ほどの量を取り、額とあご、両頬、鼻の5カ所に置きます。

そして、顔の内側から外側に向かって、クリームを延ばしていきます。その際、目のまわりは円を描くようにしてください。

仕上げに顔全体を手のひらで包み込み、肌が吸い付くようになるまで、やさしく押さえましょう。

QuSomeモイスチャーリッチクリーム

QuSomeモイスチャーリッチクリームも、1回の使用量はパール1~2粒分です。使い方は、QuSomeホワイトクリーム1.9と同じです。

妊娠中や授乳中に使っても大丈夫?

では、美白効果が期待できるビーグレン ホワイトケアは、妊娠中や授乳中でも使えるのでしょうか。

以前、ビークレンの公式Twitterに寄せられた「ビーグレンは妊娠中(授乳中)ダメ?」という質問に対し、回答がありました。

そこでは「ビーグレンの美白クリームが血液中に流れ込む量が少ないので、使ってしまっても心配ない」と答えていました。ですが同時に、「心配しながら使うよりも、お子さんを産んでから始めても遅くないと思う」とも、書き添えられています。

また、ビーグレン ホワイトケアの全商品が心配なわけではないようで、注意喚起を促しているのは、「ビーグレン ホワイトクリームex」です。そこでは、ハイドロキノンは妊娠中は避けた方がよいという情報があるためと答えています。

そう考えると、妊娠中や授乳中は忌避するまではいかなくても、気になる場合は使用を控えるという選択もありそうです。

もし、ビーグレン ホワイトケアを使って、かゆみなどの異常を感じた場合は、一度使用を止めて、原因が美白化粧品かどうかを見極めることをおすすめします

副作用や危険性は?

ハイドロキノンが配合され、美白効果が高いとされるビーグレン ホワイトケアですが、副作用や危険性はないのでしょうか。特に、妊娠中や授乳中のママは心配ですよね。

ハイドロキノンとはどんな成分?

まず、ハイドロキノンについて説明しておきましょう。ハイドロキノンとは、写真の現像の際に使う還元剤や、染料やゴムの酸化防止剤として使われてきた成分で、写真の現像をしている人の手が白くなるという事実が発見されてから、注目を集めるようになりました。

アメリカでは美白といえばハイドロキノンといわれるのは、メラノサイトに直接アプローチしてくれるので、メラニン色素の生成・沈着を抑制してくれるからです。

そしてハイドロキノンは、シミの中でも肝斑や雀卵斑、炎症後色素沈着、老人性色素斑など、メラニン色素が異常に増殖したり、色素沈着しているものの改善に効果があります。

どんな副作用が出るの?

ですが、ハイドロキノンは効果が高い分、副作用がおこる可能性があります。その症状は、赤みやかぶれといった炎症、長期間使い続けることで使用部分が必要以上に白くなる「白斑」、シミや色素沈着の悪化などがあげられます。

また、動物実験により、ハイドロキノンを大量に内服すると、赤ちゃんに奇形が生じるというデータがあることから、妊娠中や授乳中のママが高濃度のハイドロキノンを使うことは控えるようにいわれています。

そう聞くと、ビーグレン ホワイトケアの使用にも二の足を踏むママもいそうですが、ハイドロキノンの濃度が2%以下と低ければ、副作用のリスクが下がることがわかっています

そして、ビーグレン ホワイトケアもハイドロキノンの配合は、低濃度となっています。ですが、QuSomeホワイトクリーム1.9はハイドロキノンの濃度自体は1.9%ですが、QuSomeの浸透技術が加わることで、4%の濃度に匹敵する効果があるともいわれています。

妊娠中や授乳中のママは、QuSomeホワイトクリーム1.9のみ使用を避けて、ほかのラインナップを使うなどの対策をたてることも、検討した方がよいのかもしれません。

高濃度のハイドロキノンには、メラニン色素の生成を抑える働きがあり、お腹の中で細胞分裂をくり返す時期に赤ちゃんの細胞を傷つけたり、母乳を通して赤ちゃんに影響を与える可能性があります。

その点をどう考えるかで、妊娠中や授乳中の美白ケアにビーグレン ホワイトケアが適しているかどうか、判断が分かれそうです。

また、ビーグレン ホワイトケアはすべての肌質の女性を対象としていますが、中には肌に合わないひともいます。その場合、肌が赤くなったり、炎症をおこすことがあります。また、ハイドロキノンを使った部分が紫外線を浴びると、逆にシミが濃くなることがあることも覚えておきましょう。

評判は?使用後の口コミや感想は?

では、ビーグレン ホワイトケアの巷の評判はどのようなものなのでしょうか。

ビーグレン ホワイトケアの公式サイトで紹介されている声を紹介すると、

今まで、正直いろいろなシミ対策化粧品を使ったが、あまり効果がなく、諦めるしかないと思っていました。QuSomeホワイトクリーム1.9は、そんな考えを払拭してくれました(42歳)
クリニックでハイドロキノンを使っていたときは、ピリピリと赤みが出たり、皮がむけたりしていましたが、QuSomeホワイトクリーム1.9は刺激を感じることがなく、顔全体に使うことができます(47歳)
使うごとにお肌が整い、一日中お肌が安定するように。毎朝のお化粧他意味が楽しみになり、ファンデーションのカラーをひとつ明るくしたいなぁと思っています(39歳)

など、美白効果を実感しているコメントが寄せられています。

では、ほかのコスメサイトではどのような評価を受けているのでしょうか。

良い評判として、

ハイドロキノンをあまり刺激なく塗布したかったので、QuSomeの独自浸透機能のあるこちらに期待しました。効果はまだ顕著ではないですが、肌のトーンが上がった感じです(27歳・混合肌)
私には合いました。シミ対策に購入してみましたが、一番効果があったのは肌の水分量が上がったことです(45歳・普通肌)
全体的にくすみは取れたような気がします。使用感やにおいなど、全体的に好印象です(30歳・混合肌)

など、シミの美白効果に即効性はないものの、満足しているひとはいます。

一方で、

残念ながら私には合いませんでした。片頬がかぶれてしまい、白抜けしたところもあります。産後、体質が変わったのか肌が弱くなり、気をつけていたつもりですが、肌が弱い方は狭い範囲で試した方が無難です(44歳・乾燥肌)
私にはハイドロキノンの刺激が強かったのか、目元にかゆみが出ました(33歳・混合肌)

というコメントもみられます。

まずはトライアルセットから試してみよう!

このような口コミがあるのを見ると、自分に合うかどうか、心配になるひとが多いことでしょう。そんなときに試してほしいのが、「ビーグレン ホワイトケア トライアルセット(7日分)」です。

クレイウォッシュ(15g)、QuSomeローション(20ml)、Cセラム(5ml)、QuSomeホワイトクリーム1.9(5g)、QuSomeモイスチャーリッチクリーム(7g)の5種類を、1週間試すことができます。

▲画像をクリックするとビーグレン ホワイトケアの公式サイトへ飛びます▲

本来、この量が入ったと想定して換算価格を計算すると、6,422円(税抜き)となります。ですが、ビーグレン ホワイトケア トライアルセット(7日分)は71%オフの1,800円(税抜き)で購入することができるのです。送料も代引き手数料も無料なのも、魅力ですよね。

また、ビーグレン ホワイトケア トライアルセット(7日分)は、365日返金保証がついています。肌に合わない、あるいは効果に満足できない場合、各商品一度、購入者本人から返品申請があった場合に限り返金します。

ただし、商品代金が後払いになっている場合は、一度支払ってからの返金となります。また、返品期限は売買契約が成立した日から365日以内です。

365日返金保証があれば、安心して試せますよね。返金のルールについても、公式サイトで丁寧に紹介されていますので、気になったら申し込み前にチェックしてみましょう。

ビーグレン ホワイトケア トライアルセット(7日分)は、残念ながら公式サイトからしか申し込めません。

ビーグレン ホワイトケアの各商品は通信販売がメインなので、Amazonや楽天市場でも取り扱っています。ですが、公式サイトでは定価での販売が基本で、サイトによっては送料がかかります。

その点、ビーグレン ホワイトケアの公式サイトであれば、送料無料で購入ができますし、「定期お届けコース」も用意されています。定期お届けコースとは、申込者が周期を自由に設定しておくと、自動的にビーグレン ホワイトケアが届くというものです。

▲画像をクリックするとビーグレン ホワイトケアの公式サイトへ飛びます▲

注文個数が1回につき1個であれば5%オフ、2個の場合は10%オフ、3個の場合は20%オフ、4個以上の場合は25%オフで購入ができます。これは毎回、適用されます。

そして、定期お届けコースには、ほかのメーカーでありがちな継続回数のしばりがなく、いつでも周期変更やお届け日の延長・前倒しができます。中止も自由です。

さらに、送料と代引き手数料はいつでも無料で、2回目以降は非売品のプレゼントが届きます。

定期購入したくても、価格がネックになっている女性も多いので、こうしたサービスが用意されていると安心です。

ビーグレン ホワイトケアの使用は自己責任と心得よう!

ビーグレン ホワイトケアの美白効果を引き出しているのは、ハイドロキノンです。ハイドロキノンが高配合されているのはQuSomeホワイトクリーム1.9で、配合自体は1.9%以下になっています。

ですが、QuSomeの技術によって肌の深部に届くときには、濃度が4%になるのと変わりません。そう考えると、妊娠中や授乳中のママが安全に使えるとはいいきれません。

▲画像をクリックするとビーグレン ホワイトケアの公式サイトへ飛びます▲

メーカーの公式サイトでは、妊娠中や授乳中の女性がビーグレン ホワイトケアを使うことを控えるようにコメントされてはいません。ですが、リスクがゼロなわけではないので、使用は自己責任であることを念頭に置き、まずはビーグレン ホワイトケア トライアルセット(7日分)を試してみましょう。

【レビュー】出産後に気になるシミやそばかす…ホワイトケアのトライアルセットに頼ってみました

出産を終えたあと赤ちゃんの世話をしながら、肌にシミやそばかすが増え黒ずみが気になって焦っているというママは少なくありません。

出産後には美肌効果を持つエストロゲンというホルモンが減少し、妊娠中に増えたメラニン色素の生成を活発にするプロゲステロンというホルモンの影響で、シミやそばかすができやすくなってしまうんですよね。

産後にはシミやそばかす、黒ずみなどを防ぐ、適切なスキンケアが必要になってくるのです。

白い美肌のママでいるために効果的なホワイトケアができると口コミやレビューで評判の、「ビーグレンのホワイトケアトライアルセット」を購入して試してみることにしました。

清潔感あふれるホワイトケアトライアルセットが到着

ビーグレンの公式販売ページからホワイトケアトライアルセットを注文して3日後に、白い頑丈な段ボール箱が到着しました。

段ボールを開くとトライアルセットの白い箱と、パンフレット類が入っています。

清潔感があってすっきりした印象で、いかにも透明感のある白く美しい肌をめざすホワイトケアらしいですね。

白にブルーの縁取りがある箱を開けてみると、ホワイトケアのアイテムが5つ、きちんと並べてセットしてありました。思っていたよりも量があるので、1週間くらいはじっくりとお試しできそうです。

白く輝く肌を目指すビーグレンホワイトケアのスキンケア

ビーグレンのホワイトケアトライアルセットは以下の5アイテムで、手厚いホワイトケアを行っていきます。

クレイウォッシュ(15g)

肌に残った汚れや古い余分な角質をしっかりと吸着し、肌に必要な皮脂を残しながらなめらかな肌に洗い上げる。

QuSomeローション(20ml)

肌に潤いをもたらし、シミや黒ずみのもとになるメラニンを輩出しやすい状態にして、ホワイトケアを効果的にする。

Cセラム(5g)

ソフトなピーリング作用があるので古い角質やメラニンの排出を促進し、高濃度のビタミンCで、透明感のある肌を目指す。

QuSomeホワイトクリーム(5g)

肌の漂白剤とも呼ばれる話題の成分ハイドロキノンが配合されており、トーンアップした白い肌に導く。

QuSomemモイスチャーリッチクリーム(7g)

美白成分を包み込み、ハリと弾力のあるしっとりと潤った肌にする効果を持つ。

ビタミンCとハイドロキノンというブライトケアに欠かせない2つの話題の成分が、しっかりと配合されているのがうれしいですね。

ビーグレンホワイトケアの定期コースを愛用している30代から50代まで幅広い年代の女性が、肌がワントーン明るくなるホワイトケア効果を実感していて、満足度が95%ととても高いのも納得できます。

ビーグレンのホワイトケアトライアルセットを実際に使ってみた感想

では、トライアルセットの中味を1つずつみていきましょう。

泥で汚れを吸着するクレイウォッシュ

クレイウォッシュには超微粒子の天然クレイ「モンモリロナイト」が配合されています。

そのため、くすみの原因になる毛穴の汚れや余分な皮脂、不要な古い角質をしっかりと吸収して落としてくれます。

クレイウォッシュは手持ちの泡立てネットを使うとふわふわに泡立ち、泡がへたることがありません。

とてもなめらかですべりのよいたっぷりの泡で、顔全体をつつみこむようにして気持ちよく洗顔をすることができました。

すっきりと泡切れがよく、洗顔後の肌がしっとりしていてつっぱらないのも気に入りました。

洗顔後の肌を潤いで満たすQuSomeローション

QuSomeローションは肌のすみずみにまで浸透し、保湿成分を長時間肌に蓄えて潤いを守ってくれます。

高い保湿効果でターンオーバーのサイクルをサポートしながら、

後に続く美容液の成分の効果を高める役割をしてくれるのですね。

私は化粧品の鼻をつく香料が苦手なのですが、QuSomeローションはさらりとした感触で浸透性が良く、香料が入っていないので使いやすいと思いました。

ピュアビタミンC配合の温感美容液Cセラム

Cセラムには、7.5%という高濃度のビタミンCが配合されています。

ビタミンCには優れた抗酸化作用があり、シミのもとになるメラニンの生成を抑え、色素沈着を起こしているシミを改善してくれる効果を持っています。

ビーグレン独自の浸透テクノロジーQuSomeのおかげでビタミンCが角質の奥まで浸透し、美白効果を発揮してくれるのがうれしいですね。

Cセラムは透明でコクがあり、つけるとじんわりと浸透をして肌につやが出てきます。顔全体に塗るとポカポカと温まってくる感じがして、肌が生き生きと活性化してくるのを実感することができました。

ハイドロキノン配合のQuSomeホワイトクリーム1.9

QuSomeホワイトクリーム1.9には、シミやくすみなどの色素沈着が起こっている肌を、透明感のある白く明るい肌に導いてくれるハイドロキノンが配合されています。

QuSomeホワイトクリームは夜用のホワイトクリームですが、翌朝肌を見るのが楽しみになったという声がたくさん寄せられています。

QuSomeホワイトクリームはさらりとした感触で、肌に吸い付くように馴染んですべすべになりました。

ホワイトクリームですが保湿効果がとても高いので、乾燥肌で肌がすぐカサカサになる私も安心して使うことができます。

ハリと弾力のある若々しい肌を目指すQuSomemモイスチャーリッチクリーム

QuSomemモイスチャーリッチクリームには独自の混合美容成分エイジリカバーコンプレックスが配合されています。

そのため、肌の表面から奥深くまで浸透し、ハリと弾力をもたらしてくれます。

QuSomemモイスチャーリッチクリームは柔らかで伸びが良いので使いやすいです。

手にのばしてみると、肌が内側から輝くようにつやつやになりました。

さっそく顔にぬってみます

洗顔をした後の顔にビーグレンのホワイトケアトライアルセットを使ってみます。

乾燥して荒れがちな私の肌がもっちりと潤い、見違えるようにつやが出てきたので驚きました。

1週間ホワイトケアトライアルセットを使ってみて、肌の潤いと弾力が増しくすんでいた肌に少しずつ透明感が出てきたので、クオリティーの高さを実感しています。

365日という長期返金保証がついたホワイトケアトライアルセット

たっぷり7日間使えるビーグレンホワイトケアトライアルセットは、本体換算価格6422円が72%オフの1800円と、気軽にお試しできるお得な価格になっています。

赤ちゃんの世話で忙しく体調も万全ではない産後に、スマホやパソコンを使って、公式サイトからいつでも気軽に注文をできるのがうれしいですよね。

ビーグレンのホワイトケアトライアルセットには365日という長期の返金保証がついているので、実際に使ってみて肌に合わないと感じたらきちんと返金をしてもらうことができます。

子育て中心の毎日を過ごす中、面倒な勧誘の電話などが一切かかってこないというのも良心的でいいと思います。

買えば買うほどお得になる便利な定期お届けコース

ビーグレンのホワイトケアの定期お届けコースではアイテムを自由に変更でき、30日・45日・60日とお届け周期を選ぶことも可能になっています。

1個なら5%オフ、2個なら10%オフ、3個なら20%オフ、4個以上なら20%オフと買えば買うほどお得になるので、ぜひラインで利用して、シミの無い透明感のある白い肌のきれいなママでいたいですね。

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