ハグー!

ママと赤ちゃんのための大切な1シーン

プチプラでも大満足!おすすめのしまむらのバッグのこと

   

洋服の流行が変わると、それに合ったバッグが欲しくなるものです。ですが、それが翌年も使えるとは限りません。

トレンドに合ったバッグは欲しいものの、そこにかける予算が少ないと悩んでいるなら、試してほしいものがあります。それが、「しまむらのバッグ」です。

しまむらのバッグはプチプラで、多彩なバリエーションがあり、インスタグラム映えすると評判です。

そこで今回は、しまむらのバッグのおすすめ商品の紹介を中心に、その魅力に迫ってみたいと思います。

しまむらの特徴って?

しまむらは、正式名称を「ファッションセンターしまむら」といいます。衣類を中心に、下着や靴、小物などを取り扱っており、ロープライスでトレンドに即したものが購入できることが人気で、店舗を増やしてきました。

かつては婦人服メインという印象でしたが、近年は若い女性向けのアイテムを増やしており、全身のコーディネートができる商品ラインナップとなっています。

定番アイテムはもちろん、トレンドアイテムも充実しており、女性に人気のブランドやキャラクターとのコラボレート商品も数多く扱っているのが特徴です

しまむらのバッグ、おすすめ10選!

ロープライスでトレンドアイテムが手に入るしまむらでは、扱っている小物の種類も豊富で、中でもバッグはさまざまなテイストが揃っています。

そこで、しまむらのバッグの中でも人気の高いものを、いくつか紹介しておきましょう。

1. 春夏にあると便利なかごバッグ

出典:Instagram

 
ムーニュ風かごバッグは、セレクトショップで取り扱っていることが多い、ハンドメイドブランドである「MUUN」の雰囲気が漂う、シンプルでスタイリッシュなデザインとなっています。

ベージュのかごに茶色の持ち手という定番デザインだけでなく、バッグ自体が黒いものもあり、プチプラなので複数のカラーバリエーションのものを購入する人も多いといいます。

どんなテイストの洋服にもマッチするので、一つあると便利そうです。

2. しまむらのバッグでも人気商品!ディズニーとのコラボバッグ

出典:Instagram

 
ディズニー・コラボバッグは、しまむらの小物の中でも人気アイテムの一つです。ミッキーマウスはもちろん、アリエルやリロ&スティッチなど、さまざまなキャラクターとのコラボレーションアイテムがあります。

バッグ自体も、トートからリュック、クラッチ、ショルダーまで幅広くラインナップされており、子どもから大人まで使えるものが豊富です。

3. 結婚式でも活躍しそう!パーティー向きバッグ

パーティー向きバッグは、日常使いするものではありません。ですが、結婚式やパーティーに出席する時の必需品なので、洋服に合ったクラッチバッグが欲しいと思う女性は多いものです。

しまむらには、さまざまな色やデザインのパーティークラッチバッグが揃っています。プリーツデザインやサテンオーガンジー風、チェーンの取り外しができるタイプまであるので、お気に入りを探してみましょう。

4. ポイントを押さえたマザーズバッグも人気

出典:Twitter

 
マザーズバッグは、容量が多くて荷物がたくさん入り、使いやすいものを選ぶのがポイントです。ですが、オシャレが大好きなママは、機能面だけではなく、デザイン性にもこだわりたいはずです。

しまむらのマザーズバッグには、ハリスツイードとのコラボレーションバッグや、子どもとお揃いのコーディネートができるリュックまで、さまざまなテイストのものがあり、ロープライスで購入できます。

5. 女心をくすぐる可愛さ!フリルバッグ

出典:Instagram

 
フリルバッグを持っているだけで可愛い雰囲気が漂うものですが、色やデザインによっては、子どもっぽくなりがちです。

しまむらで人気のフリルバッグはデニム素材となっており、色も浅めでさわやかなので、暑い夏に持っても違和感がありません。

ショルダーにもなる2WAY仕様で、一見ミニサイズなのに、お財布やマイボトル、ハンカチなど必需品が十分収納できます。

6. ちょっとしたお出かけに重宝するお財布ショルダー

出典:Instagram

 
お財布ショルダーは、近所のコンビニエンスストアや旅行中にホテル内を移動する時などに、あると重宝するアイテムです。

しまむらには、クロエやジミーチュウのお財布ショルダーかと見まがうデザインのお財布ショルダーをはじめ、さまざまな色とカラーバリエーションの品ぞろえとなっています。

ハリスツイードとのコラボ商品などは、早々に売り切れてしまうので、要チェックです。

7. マザーズバッグとしても活躍しそうなスウェットバッグ

出典:Instagram

 
スウェットバッグは、しまむらのバッグの中でも売り切れ店が続出しているほどの大人気商品です。グレーとネイビーの2色展開となっており、手持ちでもショルダーでも使える2WAYタイプです。

スウェットバッグというとカジュアルなものという印象がありますが、ネイビーをチョイスすれば、大人コーデに合わせても違和感はありません。一年中使えるのも、魅力です。

8. お子さんの修学旅行などでも活躍しそうなボストンバッグ

出典:Instagram

 
ボストンバッグは日常使いするものではありませんが、旅行に出る時に可愛いデザインのものを持っていると、テンションがアップしますよね。

一般的なボストンバッグはスポーティ、あるいはシックなデザインが多いものですが、しまむらは違います。スヌーピーとのコラボレーションなど、お子さんが修学旅行に持っていくのにピッタリのデザインもあり、容量も使用感も申し分ありません。

9. 冬でもかごバッグを持ちたいならファー付きがおすすめ!

出典:Instagram

 
ファー付きかごバッグは、秋から冬にかけて重宝するアイテムです。しまむらの人気商品であるカゴバックの色と形状はそのままに、バッグの内側はふわふわのファーで覆われています。

ファーは取り外し可能で、口を閉じることのできる巾着式になっているので、中身が見えることもありません。また、すでにしまむらのかごバッグを持っているなら、ファーだけを購入してプラスすることもできます

10. すぐに開いて中身が取り出しやすい、スクエアバッグ

スクエアバッグは、四角い形状のバッグの総称ですが、しまむらで近年人気なのは小型のタイプです。素材もデニムや合皮、スウェット地などさまざまで、旅行に行く際の小分けバックとしても活躍しそうです。

開口部にはワイヤーが入っているので、チャックを開けた時に十分に広がり、中身が取り出しやすいようになっています。ショルダーと手持ちの2WAYタイプもあるので、お気に入りを探してみましょう。

しまむらのバッグは新作をこまめにチェックしよう!

トレンドのバッグを持っていると、それだけでコーディネートがワンランクアップするものです。ですが、セレクトショップで扱っているバッグは高価なものが多く、購入しても長く使い続けられるとは限りません。

それなら、トレンドに合ったデザインのバッグをしまむらで探して、シーンに合わせて使い分けられるようにしておく方がお得です。

しまむらのバッグは、毎年ブランドとコラボレーションしたり、トレンドアイテム風のデザインのものをロープライスで購入できると評判です。また、ぱっと見では、しまむらのバッグだと気づかれないものが増えています。

季節ごとにラインナップされるバッグも変わるので、欲しいバッグが高いと感じた時には、その場で購入せずにしまむらで似たようなものがないかを探してみてはいかがでしょうか。

もちろん、定番商品もたくさんありますし、子ども向けのバッグも多いので、家族で活用してみてくださいね。

  関連記事

ノルウェーが行っている子育て制度は世界一って本当?その内容とは?

北欧にあるノルウェーは、福祉大国としても知られています。そのため、世界中の国々の …

子どもにもできるの?魚の目を見つけた時の対処法とは

最近痛くて歩きづらくなったと思っていたら、どうやら足にできものがある。皮膚科を受 …

食品添加物の一種として含まれている防腐剤は身体への影響は大丈夫?使用するメリットとデメリットは?

無農薬野菜や有機野菜、無添加の自然食品の価格は高いものです。ですが、我が子のため …

判断基準は?小児科にはいつまで通えるの?

子供が生まれると、何かあった時のためにと、かかりつけの小児科を探す人が多いです。 …

申し込みはネットストア限定!人気の無印の福袋の気になる中身とは?

みなさんは、無印良品が「福袋」と「福缶」を販売していることを知っていますか?無印 …

体にうれしい!ニトリのマットレスで快適な睡眠を!おすすめマットレス10選

皆さん、ぐっすりと眠れていますか?良質な睡眠は、体を整えるために、大人にも子ども …

ママに強い味方!おトクなサービスがいっぱいのAmazonファミリー

赤ちゃんが生まれてバタバタと毎日大変なママ!お買いものに出かけるだけでも大変です …

プチプラなのにとっても優秀!セリアのネイルグッズの魅力

ネイルサロンに通いたくても、費用がかかるのがネックになっている女性も多いと思いま …

早生まれと遅生まれ、メリットデメリットで比較!

早生まれと遅生まれ、メリットデメリットに合わせた、子育てのポイントを教えます! …

子どもの撮影ならスタジオアリスがおすすめ!利用する際のポイントとは?

七五三のシーズンが到来すると、スタジオアリスのコマーシャルを見聞きする機会が増え …