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2歳5ヵ月の子が出来ることやわがままへの対処法、ディズニーランドを楽しむコツなど特徴のまとめ

   

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子どもと接していて、何に対しても「イヤ!」と言われたり、思い通りにならないと泣いたりわめいたりするというわがままさに、手を焼いているママは案外多いはずです。ですが、ママから見るとわがままにしか見えない行動が、2歳5ヵ月の子どもが成長する上で大事なプロセスという考え方もあります。

また、運動能力がアップする2歳5ヵ月頃は、外で遊びたがる子どもが多くなります。すると靴を履く機会が増えるわけですが、我が子に履かせる靴はどうやって選んでいますか?2歳5ヵ月の子どもは足の大きさにも個人差があるので、月齢ではなく、きちんと合ったものを選ぶことが、とても大切です。

このような2歳5ヵ月の子どもに対する話題としてよく上がる、「2歳5ヵ月で出来ること」、「わがままへの対処法」、「足のサイズ」、「ディズニーを楽しむコツ」、「アスペルガー」について紹介していきます。

2歳5ヵ月の子どもが出来ることって何?目安を教えて!

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2歳5ヵ月の子どもの成長の目安

2歳5ヵ月になると、体つきがしっかりして、運動能力もずいぶん発達します。しっかり歩けるのはもちろん、走ったり、しゃがんだり、ボールを蹴ったり、敷居をまたぐなど、自分の意志で動けるようになります。

そのため、ママに手を引かれるのを嫌がり、自分が先に歩きたがる子どもが増える時期でもあります。この為、身長は伸びるものの、体重がなかなか増えなくなり、だんだんとスリムな幼児体型になっていく子どもが多くなります。

2歳から3歳にかけては、身長が7~8cm伸びるのが平均的ですが、体重の増え方は2~3kgに留まるのが普通です。

2歳5ヵ月の子どもが出来ることとは?

2歳5ヵ月ともなれば、手先が器用になってきているので、大きなボタンを留めたり外したりできるようになることから、着替えが出来る子が増えてきます。また、指先も器用になるので、クレヨンがしっかり持てるようなったり、ハサミで紙を切ろうとする子も多いです。

絵を描く時にも直線と曲線を組み合わせて描けるようになり、ママが「何を描いたの?」と聞くと「ブーブー」「ワンワン」など、自分が描いたものを説明できる子どももいるほどです。2歳5ヵ月は言葉も飛躍的に発達する時期なので、二語文を話すことが増えてくるでしょう。

また、これまではママやパパの真似をするばかりだった2歳5ヵ月の子どもが、積み木を積み上げて「おうち」と言ったり、女の子が人形を赤ちゃんに見立ててお世話するようなそぶりを見せるなど、ごっこ遊びが出来るようになります

2歳5ヵ月のくり返しにどう対処すべき?

2歳5ヵ月の子どもの特徴として、気に入った言葉を何度もくり返すことがあります。ママに対して、「それ何?」と質問攻めにしたり、何を言っても「いやよ!」としか言わなかったりと、ママがストレスを溜めることも増えます。

ですが、2歳5ヵ月の子どもが何度も同じことをくり返し聞くのも、成長の一環なのです。「さっきも聞いたでしょ!」「何度も同じことを言わせないで!」と、ママが感情的になると、子どもは不安になります。2歳5ヵ月の子どもは、ママが自分の問いかけに対し、きちんと反応してくれることを確認できればよいのです。

また、何度も物の名前をくり返すことが、語彙を増やし、話すスキルをあげることにもつながります。時間が許す限り、向き合って相手をしてあげましょう。

集団生活での基本ルールはママが教えてあげよう!

2歳5ヵ月ともなると、ママも意識して他の友だちと遊ぶ機会をつくろうとするはずです。子どもにとっても、一人で遊ぶより二人の方が楽しいことに気づく時期で、同年代の子どもと遊びたがるようになります。とはいえ、相手の立場に立って遊ぶところまでは成長していませんので、おもちゃの取り合いなどでケンカになることも多いです。

集団生活に慣れさせる意味でも、こうした時には「お友だちが先に使っていたから、順番ね」「かしてね」「ごめんね」「ありがとう」などとママがしっかり声をかけ、手本を示しましょう。それを見ることで、2歳5ヵ月の子どもは集団での基本ルールを学ぶことができるはずです。

わがままを言う子どもにはどう対処したらいいの?

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2歳5ヵ月が迎える第一反抗期とは

2歳5ヵ月を迎える子どもは自我が芽生え、何でも自分でやりたがるようになり、何かを促しても「イヤ!」と反抗することが増えてきます。これは、2歳5ヵ月の子どもが第一反抗期を迎えたということです。

ママの立場からしてみれば、これまでは何でも素直に聞いてくれたのにという思いが強いでしょうが、2歳5ヵ月の子どもは反抗しているという自覚はありません。むしろ、自分の意見を上手に言葉にできないので、「イヤ!」「ジブンデ!」という一言で表しているだけなのです。

とはいえ、中には社会のルールに抵触したり、自分を危険にさらすことをやりたがることもあるので、最低限のルールを教えるというしつけが必要になります。思い通りにならないと泣き喚くことは、わがままと分類してもよいでしょう

2歳5ヵ月のわがままに対処する方法とは

2歳5ヵ月の子どものわがままは、自分の欲求を伝えたいという意志の表れでもあります。子どもが何を求めているのかを理解し、それを満たしてあげるのは、親の愛情を伝える意味でもとても大切なことです。2歳5ヵ月の我が子が何をしたいのか、どうしてほしいのかを、きちんと聞いてあげる姿勢を見せてあげましょう

とはいえ、自分や他人を傷つける行為については、いけないことだときちんと理解させなければなりません。そんな時は、「これは危ないからダメ」と、シンプルに叱り続けましょう。

理屈を言葉で並べても、2歳5ヵ月の子どもには理解できないですし、親の不機嫌さだけが伝わって、子どものやる気をそいでしまうことにもなりかねません。着替えや手洗い、歯磨きなど、家の中で見守れることは自発的にやらせながら、ダメなことだけを毅然と伝えていきましょう

2歳5ヵ月に対し、親がやってはいけないことは?

2歳5ヵ月の子どもにわがままが見られるようになった時、親としてやってはいけないことがいくつかあります。まず、2歳5ヵ月の子どもがわがままを言った時に、親が途中で折れてしまうことです。

買い物に出かけた時などに多く見られるのですが、欲しいものがあった時に地団太を踏んだり、その場に寝転がって、買ってくれるまで泣き喚く子どもをよく見かけます。ですが、それに親が負けて欲しいものを買い与えると、泣けば買ってもらえることがインプットされてしまいます

これは、部屋の片づけでも一緒です。子どもが散らかしたものを「片付ようね」と声かけして、「イヤ!」と言われたからとママが片付けていては、何の意味もありません。こうした態度をとっていないか、振り返って考えてみましょう。

2歳5ヵ月の言動はすべてわがままではないと認識しよう

イヤイヤ期に入った2歳5ヵ月の子どもの言動を、すべてわがままだと感じているなら、それはママも認識を変える必要があります。自我が芽生えた2歳5ヵ月の子どもにとって、欲しいものがあったり、遊びたいと思うのは、意欲を持てるようになったということです。

何かに対し意欲的になるという経験がなければ、成長した後で勉強やスポーツでがんばるというベースができないのです。自分でやりたいことがあるのに、それを言葉にできなくて癇癪を起すのは、決してわがままではありません。

できる限り、我が子が何を言おうとしているのかを汲み取り、やりたいことはやらせてあげましょう。また、わがままを叱るだけでなく、我慢した時にほめることも、忘れないであげてください。

2歳5ヵ月の足のサイズってどれくらい?靴の選び方も知りたい!

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2歳5ヵ月の足のサイズの目安と計り方が知りたい!

2歳5ヵ月と月齢別での足のサイズの平均データは公表されていませんが、身長が90cmと想定した2歳児の場合、12~14cmが適性のサイズといわれています。ですが、サイズ表示は同じでも、靴をつくっているメーカーやデザインによって、大きさが若干違います。

そのため、我が子の足のサイズがいくつなのかを、きちんと把握した上で購入するのが基本です。2歳5ヵ月の子どもの足のサイズを計る方法ですが、箱を二つとメジャーを用意します。子どもを立たせて、一つ目の箱を足と垂直になるようにかかとにつけます。

次に、かかと側に置いた箱と平行になるように、もう一つの箱を足先に近づけ、つま先についたらストップします。そして、箱と箱の間の長さを計ると、我が子の足のサイズがわかります。

2歳5ヵ月の子どもに最適な靴ってどんなもの?

幼児は、成長段階で合う靴が異なります。よちよち歩きの時には躓き防止に重点を置き、とことこ歩きの時期には汗をかきやすいので、通気性と吸湿性という素材を重視するのが基本です。

では、2歳5ヵ月で走れるようになった子どもにピッタリな靴はというと、自分で脱いだり履いたりしやすいデザインになっているものがおすすめです。靴を選ぶ時に、かかとに合わせて、つま先に7~10mmの隙間があるのが理想とされています。

実際に子どもに履かせてみて、フィットして脱げにくいかどうかも、しっかりチェックしましょう。そして、外遊びが増えれば汗をかくので、通気性や吸湿性の良い素材の靴を選ぶのはもちろん、こまめに洗うことで清潔に保ってあげてください。

2歳5ヵ月の子どもが履く靴選びのポイントは?

2歳5ヵ月の子どもが思い切り外遊びできる靴を選ぶポイントも、ここで紹介しておきましょう。まず、つま先部分が広く、靴の中で指が自由に動かせるのは大事です。というのも、幼児期に足の指を十分に動かしておかないと、指の腱やふくらはぎの筋肉などが、正しく発達できなくなるのです。すると、転びやすくなったり、歩くと疲れやすくなります。

同様に、かかとの骨をしっかり成長させるために、かかとの抑えがしっかりしているかどうかもチェックしてください。そして、靴底は硬すぎると蹴り出しがうまくできなくなるので、指の付け根部分でしっかり曲がるものを選びましょう。

最後は、靴の甲の部分がしっかり足にフィットすることです。2歳5ヵ月の子どもの靴を買う時には、きちんと履かせてサイズを確かめるようにしましょう。

サイズの合った靴を履くことが発育にも重要!

大人はオシャレのためにサイズの合わない靴を履くこともありますが、身体のバランスを保つ上ではよくないことですよね。発育途中にある幼児にとっては、適正な靴を履くことが脚の成長を守るのはもちろん、腰や内臓の働きに悪影響を及ぼさないためにもとても重要です。

2歳5ヵ月の子どもの靴を買う時、すぐに大きくなるからと、サイズが大きめの靴を購入する家庭も多いようですが、足の形に合わない靴は、足の発育を妨げると共に、我が子の行動範囲を狭めることにもつながります。子どもの成長に合わせて、適切な靴選びをしてあげましょう。

子どもとディズニーランド!せっかく行くなら楽しめるためのコツを知っておこう

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2歳5ヵ月の子どもを連れて行くための事前準備とは?

ディズニーランドに入場する際は、チケットが必要です。2歳5ヵ月の子どもは、大人のように長時間黙って待つことができませんので、引き替え不要のものをあらかじめ購入しておくことをおすすめします。

公式サイトでeチケットを購入し、プリントアウトしておけば、チケット引き替えをせずにスムーズに入場できます。また、アトラクションの中にはファストパスをとれるものがありますので、事前に申し込んでおくことをおすすめします。

「プーさんのハニーハント」や「ホーンテッドマンション」「バズ・ライトイヤーのアストロブラスター」「モンスターズ・インク〝ライド&ゴーシーク!“」などは、身長制限もなくファストパスがとれます。時間は指定されますが、待たずに済むのは魅力です。

ディズニーランドに行くときの持ち物はどうしたらいい?

2歳5ヵ月の子どもをディズニーランドに連れて行く時の持ち物は、できるだけ少なくするのがコツです。

子どもの着替えやおむつ、おしりふき、おやつ、除菌シートなど、必要最低限のものをリュックやメッセンジャーバックに入れて、持ち歩きましょう。園内にはベビーセンターが2カ所あり、おむつや離乳食、粉ミルクなどが販売されている他、調乳用のお湯も用意されています。

そう考えると、荷物は最小限でも大丈夫なのです。また、ベビーカーも園内でレンタルすることができるので、自宅から持ち込む必要はありません。一日700円のレンタル料はかかりますが、一度返却しても再度レンタルは可能です。雨の日は、レインカバーを購入することもできます。

2歳5ヵ月でも楽しめる一日の過ごし方とは?

2歳5ヵ月の子どもがディズニーランドを楽しむためには、待ち時間をできるだけ短くすることを意識しながら、親子で参加しやすいアトラクションを選ぶのが大切です。

例えば「園内を見て回れる「オムニバス」、男の子に人気の「ウエスタンリバー鉄道」、たくさん動物が出てくる「ジャングルクルーズ」などは、2歳5ヵ月の子どもでも十分に楽しめます。ただし、休日だと入場者が多いので、どうしても待ち時間が長くなりがちです。

平日でも特に水曜日や木曜日が、休日なら日曜日の方が空いているので、タイミングを合わせるのも一つのポイントです。また、10時台にウエスタンリバー鉄道周辺でパレード鑑賞すると、日陰に入りやすく、次の行動もしやすくなります。ぜひ、見せてあげましょう。

よい思い出になるように計画はしっかりたてよう

2歳5ヵ月の子どもは、ミッキーマウスやミニーマウスがわかって、会えるだけでも十分に喜んでくれるはずです。ですが、大人と同じように長時間楽しむのは難しいものです。そこで、楽しい一日にするためにも、遊び方の優先順位はつけておくことをおすすめします

子どもの個性に合わせて、乗っているだけのアトラクションと身体を動かすことのできるアトラクションのどちらを多くするかなど、事前に計画をたててあげましょう。また、事前予約しておくと「リロのルアウ&ファン」でキャラクター全員と写真を撮ることができます。思い出を残すには、ピッタリなはずですよ。

我が子がアスペルガー症候群かもしれないと思ったら…

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アスペルガー症候群とはどんな発達障害か

アスペルガー症候群とは発達障害の一つで、知能には問題がないのに、他者とのコミュニケーションや興味を持つ対象に大きな偏りが見られることで、生活に支障をきたしてしまう症状のことをいいます。

原因は解明されていませんが、先天性の特性であるというのが通説です。他人とほどよい距離を保ってコミュニケーションすることが苦手、相手の気持ちになって物事を考えるのが困難、ゲームや車など特定の分野に強い興味やこだわりを示すなどが、一般的な特徴です。

その他にも、細かい作業が増えて、運動神経がよくない、小さな物音が気になる、特定の肌触りの洋服にこだわるなど、感覚過敏の症状が出る人もいます。そして、成長する過程で、対人関係に支障をきたすことが多いです。

2歳5ヵ月の子どもがアスペルガー症候群かを見分けるポイント

2歳5ヵ月の子どもに次のような症状がある場合、アスペルガー症候群の可能性があるので、任意の乳児健診などを受けてみることをおすすめします。

言葉が出てこない

まず、2歳5ヵ月になっても、言葉が出てこない場合です。ママが何か話せばおうむ返しをすることはできても、会話が成り立たないことが多いです。

一人遊びを好む

そして、他者への関心が低く、一人遊びを好む傾向が強いです。他の2歳5ヵ月の子どもと比べると、表情が乏しいと感じるママもいるようです。

強いこだわりがある

また、遊び方や食事の仕方など、特定のものに強いこだわりと興味を持ちます。自分の好きなものを集める、ずっとクルクル回り続ける、同じものばかり食べたがるなどの行動が見られるようになります。

複数当てはまるものがあるようなら、一度発達検査を受けてみるとよいかもしれません。

もし2歳5ヵ月の子どもがアスペルガー症候群と言われたら

乳幼児健診や発達検査を受けて、2歳5ヵ月の我が子がアスペルガー症候群だと判定されたら、大半のママはショックを受けます。ですが、2歳5ヵ月の子どもがアスペルガー症候群だとわかれば、その症状や特徴を理解した上で、冷静に対処することができるようになります

知能に問題がなく、コミュニケーションができないことで、社会性の発達が遅れてしまうと、幼稚園や小学校など集団生活が始まった時に、周囲の子どもとトラブルをおこす可能性が高くなります。アスペルガー症候群は先天性のもので、親のしつけが影響してなるものではありません。

2歳5ヵ月の我が子がアスペルガー症候群だと理解して育てれば、心身症や対人恐怖症、気分障害、行動障害といった二次障害を防ぐことができます。冷静に受け止めて、対処法を実践していきましょう。

早期に発見して適切な療育を受けよう!

アスペルガー症候群の2歳5ヵ月時に必要なのは、いち早く療育を受けることです。療育とは、障害をもっている子どもの自立を目指して、治療と教育を行うことをいいます。アスペルガー症候群を治療することはできませんが、社会生活を営めるように他社とのかかわり方を学んでいくことはできます。

また、アスペルガー症候群といっても、聞くことが得意な子、見る情報を理解しやすい子など、特性が異なります。2歳5ヵ月の子どもの特性を理解した上で、生活環境を整えることが大切です。専門家と共に、しっかり療育してあげましょう。

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