ハグー!

ママと赤ちゃんのための大切な1シーン

2歳6ヵ月のこどものオムツが取れない、落ち着きがないけど大丈夫?などの心配ごとについて解説します

   

00

2歳6ヵ月になると、自分の思うように身体を動かせるようになり、社会性も育まれるため、外で思いきり遊んだり、同年代のお友だちと交流したがるなど、子どもの世界が広がっていることを実感するママも多いことでしょう。

それと同時に、同年代の子どもと我が子を比較する機会が増えることで、我が子がじっとしていられない、落ち着きがないと感じるママもいます。2歳6ヵ月で落ち着きがないことで、我が子が発達障害かもしれないと疑心暗鬼になるママも増えています。

また、言葉がハッキリして、二語文を話す子どもが多くなってくる2歳6ヵ月頃。ですが中には、なかなか言葉を話そうとしない、片言しか話さないという子どももいます。我が子の言葉が遅いと、ママは心配になってしまいますよね。とはいえ、2歳6ヵ月の子どもで言葉が遅くても、ママが話していることが理解できれば問題はありません。

そこで2歳6ヵ月の子どもの成長に関して、今回は「おむつがとれない」、「2歳6ヵ月健診の目的」、「落ち着きが無い」、「言葉の理解」、「こだわりを持つ子への対処法」に焦点をあててご紹介します。

おむつがとれない!2歳6ヵ月の排泄の発達の目安とは?

01

2歳6ヵ月の子どもの排泄機能の発達

2歳6ヵ月の子どものおむつがとれない理由を考える前に、排泄機能のメカニズムについて理解しておきましょう。腎臓でつくられたおしっこは、その後膀胱に蓄えられ、それが溜まると大脳皮質に信号を送り、トイレに行きたいと感じさせます。

ですが、尿意を感じてもすぐに排出しないように、トイレに行くまで我慢させる制御機能も併せ持っています。生後6ヵ月までの赤ちゃんは、膀胱におしっこを溜めておくことができません。そして、1歳を過ぎる頃から、おしっこが膀胱に溜まる感覚を理解し始めます。

そして、2歳6ヵ月を過ぎる頃にはおしっこが膀胱にたまると「おしっこがしたい」ということを、自覚できるようになります。それを我慢できるようになり、トイレで排泄できるようになると、おむつがとれるのです。

2歳6ヵ月がトイレトレーニングを始めるタイミング!?

2歳でトイレトレーニングを始めるとよいとされるのは、「おしっこがしたい」という感覚を理解できると共に、トイレまで我慢するという行動もとれるようになるからです。

また、2歳6ヵ月の子どもを観察していると、遊んでいても急に動きが止まったり、おむつをさわるなど、ママが我が子の排泄のサインを見分けられるようになるものです。そうした排泄の発達を理解しておくと、トイレトレーニングを始めるタイミングが見つけやすくなります。

ただし、トイレトレーニングを始めるにあたっては、ママの言うことを理解できること、おしっこの間隔が2時間以上空いていること、一人で歩いておまるやトイレに行けることという、3つの条件をクリアしている必要があります。

トイレトレーニングで失敗しないために心がけたいこと

2歳6ヵ月の子どもにトイレトレーニングをさせようと考えているなら、心がけておいてほしいことがあります。まず、おしっこやうんちがどう出てくるのか、おまるやトイレの使い方のことを、絵本や人形、時にはママが手本を見せることで、きちんと説明することから始めることです。

そして、2歳6ヵ月の子どもがおしっこしそうな素振りを見せた時に、ママがさりげなくおまるやトイレに誘導します。この時、無理強いすると、イヤイヤ期の子どもはトイレトレーニングをしようとしなくなるので、注意が必要です。朝おきてすぐなど、おしっこしやすいタイミングで成功体験を積ませ、できたらほめることで、やる気につなげましょう。

2歳6ヵ月ならおむつがとれなくてもあせらないで!

周囲の2歳6ヵ月の子どものおむつがとれたと聞くと、我が子も早くとらなくちゃと焦るママもいることでしょう。ですが、子どもの成長には個人差があり、同じ月齢だからといって、排泄機能や言葉の発達がすべて同じになるものではありません。

トイレトレーニングをすぐにマスターする子も、おむつがとれるのが遅い子もいます。大切なのは、2歳6ヵ月の我が子ががんばっていることを認め、できた時にはほめ、自立心や満足感を育んであげることです。

2歳6ヵ月の子どもそれぞれのペースに合わせて、トイレトレーニングを進めてあげましょう。難航した時は、一度中断して、時期を見て再チャレンジするのもよいと思いますよ。

2歳6ヵ月の健診の目的って何?健診は受けなくてはいけないの?

02

乳幼児健診とは何?その目的とは?

7回ある乳幼児健診のうち、5回までが1歳までに集中していますが、国で義務付けているのは、3~4ヵ月健診、1歳半健診、3歳健診の3つです。乳幼児健診には無料のものと任意で受ける有料のものがありますが、多くのママは母子手帳に設けられている健診票のタイミングに合わせて、受けることが多いようです。

ここでは、子どもの身長や体重、胸囲、頭囲の測定の他、運動機能や社会性の発達具合など、年齢に合わせた項目についてチェックします。2歳6ヵ月での健診は任意で受けるものですが、言葉が出ない、歩きたがらない、話しかけても返事をしてくれないなど、日常生活の中でママが不安に思うことがあるのなら、受けておくことをおすすめします

2歳6ヵ月で健診を受ける場合の内容とは?

任意で2歳6ヵ月の子どもの健診を受ける場合、身長や体重の測定の他、内診で心音や腸の動きを確認したり、皮膚の状態をチェックしたり、視力や聴力の検査を行うことも多いです。

また、2歳6ヵ月の子どもを一人で歩かせたり、小さなものをつまませることで運動能力を計り、物の名前を言わせたり、指さしをさせたり、名前を呼ばれて振り向くかどうかを見ることで、言葉や音に対する反応も確かめます。合わせて、歯の生え具合や本数、虫歯の有無もチェックされることが多いようです。

2歳6ヵ月で健診を受けた時に、発達障害の可能性を示唆されたり、発達検査を受けるように勧められることもあります。万が一、発達障害であっても、早期に発見して療育することで、社会生活になじみやすくなるので、冷静に対処することをおすすめします。

2歳6ヵ月で多い歯科健診でわかることは?

大抵の自治体では、2歳6ヵ月が受ける2歳児健診の際、歯科健診も行っています。これは、歯の本数や生え方を確認すると共に、虫歯の有無、歯磨きでの磨き残しがないかもチェックされ、その後にフッ素を塗布したり、ブラッシングの指導を受けることもあります

2歳6ヵ月はイヤイヤ期でもありますので、自分で歯磨きしたがり、ママに仕上げ磨きをさせてくれない子どもも多く、その結果、口の中の状態が悪くなっていることが多いのです。また、虫歯をつくらないためのおやつの与え方について、講和を行ってくれる自治体もあるようです。

歯の健康は、全身の健康とつながっているので、子どもだからこそ、おろそかにできません。地域の保健センターなどで行われていますので、受けるようにしましょう。

健診を受けることで早期発見できることが多い!

2歳6ヵ月の子どもは、自分の身体の状態を言葉でママに伝えることができません。物が見にくかったり、耳が聞こえにくいという、自覚がない可能性も高いです。また、言葉やコミュニケーションに問題があると感じていた我が子が、実は発達障害だったと知る機会になることも多いです。

2歳6ヵ月でも健診を受けておくと、より早期にいろいろなことが発見でき、それに対処することができます。ママの素人判断ではなく、専門家に健診してもらうことで、いろいろな相談にのってもらえるというメリットもあります。可能な限り健診を受けて、我が子の成長を見守ってあげましょう。

うちの子が落ち着きがないのは問題があるから?

03

2歳6ヵ月の落ち着きがなくなる原因とは

2歳6ヵ月の子どもは、行動が活発化する時期でもありますので、じっと静かに遊び続けることはできないのが普通です。この時期に落ち着きがない子どもに見られる行動としては、勝手にどこかに行ってしまう、頻繁に迷子になる、手をつないで歩くことを嫌がる、次々とおもちゃを出すなど一つの遊びが続かないなどがあげられます。

こうした2歳6ヵ月の子どもに落ち着きがない原因には、以下のようなことがあげられます。

  • 周囲の大人の過剰な期待がストレスになっていたり、集団の中にいるという環境に慣れることができない
  • いつもと違う環境にいて不安や緊張が高まっている
  • 自分がいま興味を持ったものに対する衝動をコントロールできないなど

どれか一つが原因なのではなく、複数の要因が重なっていることもあるので、ママがしっかり観察することが大切です。

2歳6ヵ月の子どもを落ち着かせるための対処法とは

2歳6ヵ月の子どもに落ち着きがないと感じた時には、まずその原因を取り除いてあげるのが一番です。もし、ママだけでなく、おじいちゃんやおばあちゃんなどが、2歳6ヵ月の我が子に育児書通りの成長を望み、それを実践するように求めるなど、心理的なプレッシャーがかかる状況があるのなら、子どもの成長には個人差があることを受け入れて、見守る姿勢を持つ必要があります。

また、たくさんの人がいる、慣れない環境にいることが落ち着きをなくしている原因なら、ママが側にいて安心させる、見守っていることを実感させることで、次第に落ち着いていくものです。

さらに、衝動的な行動が多いと感じた時には、それをコントロールするための言葉がけを徹底します。その際、子どもの行動を否定しないことがポイントです。「他のおもちゃを出す時は、片付けようね」などと声がけをし、良い行動を示してあげましょう。

落ち着きがない原因がADHDの可能性もある

2歳6ヵ月の子どもの中には、ADHD(注意欠陥・多動性障害)が原因で、落ち着きがない子もいます。ADHDとは、物事に集中できずに忘れ物が多い「不注意」、落ち着きがなくじっとしていられない「多動性」、思いつくと行動するので順番が守れない「衝動性」という、3つの症状がある発達障害のことをいいます。

2歳6ヵ月の落ち着きのなさが、親の手に負えないレベルの場合、発達検査を受けた方がよいかもしれません。ADHDを放置すると、幼稚園や保育園などの集団生活で支障が出る、友だちとのトラブルに発展しやすいことが、将来二次障害につながっていくリスクが高まります。

素人が判断できるものではありませんので、専門家に相談して検査を受け、必要に応じて投薬や療育を受けることをおすすめします。

我が子が落ち着ける環境づくりを心がけよう

2歳6ヵ月の子どもは、外でたくさんの人たちと交流する機会が増え、刺激に満ちた毎日を過ごせるようになります。ですが、新たな場所や人、経験と出会うことが、落ち着きをなくす原因になることも多いのです。外では落ち着きをなくしても、家庭で落ち着いて過ごせるなら、社会性の発達に伴ってママが困ることも減っていくはずです。

まずは、ママがいつでも子どもを見守っていることを、言葉でも行動でも示し、安心感を与えてあげましょう。また、何か違和感や問題を感じたら、専門家に相談してくださいね。

2歳6ヵ月って、どれくらい言葉の理解ができている?

04

2歳6ヵ月の子どもの言葉の発達の目安

生後6ヵ月を過ぎると喃語を話し始め、1歳には単語が言えるようになり、2歳を過ぎると会話が成立するようになるというのが、子どもの言葉の発達の目安です。2歳6ヵ月ともなると、二語文が話せるようになり、自分の意志を言葉で伝える子どもが増えてきます。

ですが、言葉の発達にも個人差があり、3歳を過ぎてから話を始める子もいるので、2歳6ヵ月で二語文が話せないからといって、すぐに発達障害が疑われるわけではありません。専門家が発達障害と判定する基準は、言葉が話せるかどうかではなく、ママが話している言葉を理解できているかどうかなのです。

子どもが50~100の単語を話せる時点で、その倍以上の言葉が理解できているとされています。そして、理解している言葉が多ければ、会話がなくてもコミュニケーションは成立するのです。

言葉が理解できているかを確かめる方法とは?

2歳6ヵ月は、言葉の発達の個人差が落ち着く時期と考えられています。もし、我が子の言葉が遅いことに不安を感じているなら、言葉が理解できているかどうかを、確認してみましょう。

例えば、ボール遊びが好きな子どもに対して「ボールを取ってきて」と声をかけ、いつも使っているボールをママのところまで持ってこられるなら、言葉を理解しているとわかります。ですが、何度促してもボールを取りに行かない時には、「ママにギュー」「おもちゃを取って」など、別な言葉を投げかけてみて、それを理解して行動できるかどうかを試してみましょう。

ただし、2歳6ヵ月の子どもは気分屋でもありますので、単に気持ちが乗らないという可能性もあります。素人判断しないように、注意しましょう。

言葉の発達が遅れてしまう原因とは?

2歳6ヵ月になった我が子が、言葉の理解度が低いかもしれないと思うママもいることでしょう。その場合、言葉が遅くなる原因に心当たりがないかどうか、振り返ることが大事です。まず、2歳6ヵ月の子どもがインプットしている語彙が少ないことです。

子どもが話をするようになるためには、それまでにたくさんの言葉を聞き、言葉を理解し、アウトプットできる準備が整っていなくてはなりません。そして、言葉を理解するためには、他者とのコミュニケーションを通して、子どもが感情や行動と言葉を一致させるというプロセスが不可欠です。

テレビやDVDを通して、言葉を聞くことはできても、発信されている情報をただ受けているだけでは、言葉を理解することも、コミュニケーションスキルを育むこともできないのです。

コミュニケーションを通して言葉を増やすよう働きかけをしよう

2歳6ヵ月の子どもの語彙が少ないと感じたら、言葉の理解を促す働きかけをするのが一番です。そこで、ママが子どもと接する時に、意識して言葉がけをすることをおすすめします

例えばおやつにリンゴを食べさせる時、皮をむく前に「リンゴを食べよう」と実物を見せ、皮をむいたリンゴを出す時に「おやつはリンゴだね」、食べている最中には「リンゴ、おいしい?」など、くり返し言葉をかけていくのです。

こうした積み重ねが、言葉と行動、感情をつなげ、それが言葉の理解につながっていきます。ぜひ、実践してみてくださいね。

強いこだわりをもっている我が子にどう対処したらいいの?

05

2歳6ヵ月に見られる強いこだわりの一例とは?

大人から見ると理解できないこだわりを、2歳6ヵ月の子どもが見せることがあります。具体的にあげてみると、着替えを拒否する、天気が良いのに長靴しか履かない、お風呂に入りたがらない、あるいは入るとなかなか出たがらない、自分でできないことをやりたがる、スプーンやフォークを置く位置や向きを決めている、お気に入りのおもちゃをカバンに入れて持ち歩く、エレベーターのボタンは必ず自分が押す、などです。

大人にとっては些細な出来事ですが、2歳6ヵ月が持っているこだわりを無視すると、泣き喚いたり、不機嫌で手が付けられなくなることもあります。また、こうしたこだわりが、ある日を境にまったく違う行動に代わることも多く、それをストレスに感じるママもたくさんいます。

子どものこだわりへの対処の仕方で何が変わるのか

2歳6ヵ月の子どもにこだわりが見られるのは、自我が芽生え、何でも自分でやりたいという心の発達が進んでいるからです。何でも自分でするという自主性を育てることも、いろいろなものや行動に対して好奇心を持つことも、子どもの成長の過程で大事なことです。

ママが、2歳6ヵ月のこだわりを理解し、気が済むまでやらせてあげることで、子どもには物事を追求する気持ちを育むことができます。納得いくまで追求し、満足するという経験を積むことが、子どもの情緒の安定につながるのです。

一方、子どものこだわりを否定して、大人のペースで行動していると、子どもは好奇心を満たせずにイライラしたり、何にも興味を持てない、物事をやりぬけないなど、大きくなって問題が発生することが多いです。

2歳6ヵ月のこだわりを大切にする関わり方とは?

では、2歳6ヵ月の子どもの発達を促すためには、どのような関わり方が望ましいのでしょうか。それは、ママが2歳6ヵ月の子どものこだわりを観察し、命に関わる危険な行動や社会的なルール・マナーに違反しない行動であれば、気が済むまでやらせてあげることです。

晴れている日に長靴を履くことで、誰かに迷惑をかけるわけではありませんし、ママが歩きにくいと思うより、子どもがそれを履きたがる気持ちを大事にする方がよいのです。こうしたこだわりは、一生続くわけではありません。気が済むまでこだわることができた2歳6ヵ月は、次に別なものに興味を持ち、それを追求していきます。

外出先では家庭と同じようにいきませんが、たくさんの人がいる時にエレベーターのボタンを押したがる時などは、「ここはみんなが使うものだから、あなたが押せないこともあるよ」と声がけしたり、こだわりが強くて駄々をこねそうな時には、人がいなくなるタイミングを待って押させてあげるなど、社会ルールを教える姿勢は崩さないようにしましょう

発達障害が原因のこともあるので、心配な時には専門家に相談しよう

2歳6ヵ月の子どもが、自分の行動にこだわりを持つのは、成長の過程の一環です。ですが中には、その原因が発達障害であることもあります。限定されたものに強く興味を持ち、その行動をくり返し、うまくいかない時に癇癪をおこしたり、パニックをおこす時には、自閉症などが疑われます

合わせて、言葉が遅い、抱っこを嫌がる、他者とのコミュニケーションに問題があると感じる時には、発達検査を受けた方がよいこともあります。一人で抱え込まずに、専門家に相談してみましょう。

  関連記事

子どもの目やにや充血は病気のサイン?その原因と治療法は?

子どもは目やにが出たり、白目が充血することが多いものです。そして、風邪をひいただ …

子どもでも胃痛はおこる!その原因と対処法とは?

子どもが「お腹が痛い」と訴えたとき、まず腸の病気を疑うママが多いのではないでしょ …

子どもの絵から深層心理を読み解ける?アートセラピーの魅力とは?

みなさんは、最近話題の「アートセラピー」のことを知っていますか?アートセラピーと …

ブラインドひもによる子どもの事故が多発!その原因と未然に防ぐ方法とは?

乳幼児の死亡原因の中でもかなりの比率を占めているのが、「不慮の事故」であることを …

実はみんな一度は感染してる!?EBウイルス感染症ってなに?

「EBウイルス感染症」という病気をご存じでしょうか?あまり聞き慣れない病気だと思 …

2歳4ヵ月の子どものトレーニングの始め方、場所見知りの対処法など疑問にお答えします

産まれてからこれまでは、毎月順調に身長も体重も増えてきたのに、最近、体重が増えて …

2歳児の特徴と喜んでくれるプレゼントの選び方とは?

子どもも2歳児になると自我が芽生え、これまでのように与えられたものだけでは満足し …

子どもの瞼の腫れの原因は病気?その対処法とは?

前日までは何でもなかったのに、朝子どもをおこしたら瞼が腫れていて驚いた経験をもつ …

子どもの耳垢は取っていい?ピンセットで取る方法と注意点のこと

赤ちゃんが産まれてから、ママがどうケアしたらよいのかわからないものの一つに、耳垢 …

子どもの「自分で!」を叶えてあげたい!自宅で楽しむクリスマスパーティー♪

クリスマスが近づくと、ウキウキワクワクしてくるのは子どもも大人も同じですよね。せ …