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ママと赤ちゃんのための大切な1シーン

2歳8ヵ月の子が歩かないことやあまのじゃくなのはなぜ?運動能力を伸ばしてあげる方法を教えて!

   

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ママが働いている家庭では、乳児のうちから保育園に通っているので、社会性が育みやすいという面があります。ですが、ママが専業主婦の家庭では、3歳から幼稚園に入園させることが多く、2歳を過ぎてから、同年代のお友だちと遊ばせる機会を増やすことが多いようです。

そんな時、家では活発な子どもが外では大人しい、内弁慶であることに気づくママが少なくありません。家と外出先でのギャップに驚き、その後の幼稚園生活に不安を感じる人もいるのです。

また、自我が芽生える2歳児は、これまでのように大人の言うことを素直に聞かなくなるのが一般的です。

好きなことや得意なことをやるように勧めても、「イヤ!」と素直に聞かず、あえて反対のことをやりだしたりするので、毎日相手をしているママも、イライラが募ることが増えます。そして、あまのじゃくな我が子の言うことすべてを、聞いてあげることもできません。

そんな、2歳8ヵ月の子どもの成長で気がかりな「歩かない」、「あまのじゃく」、「内弁慶」、「運動能力」、「会話ができない」の5つに注目して紹介したいと思います。

歩こうとしない2歳児の我が子を自分で歩かせるにはどうしたらいいの?

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自分で歩こうとしないのは、魔のイヤイヤ期も関係している!

2歳児は、魔のイヤイヤ期と呼ばれる、第一次反抗期を迎える時期です。自我が芽生え、指示されるのを嫌い、何でも自分でやりたがります。そのため、外遊びをさせていても、自分が行きたいところに危険を顧みずに近づいていくので、ひやひやしたママも多いはずです。

ですが、そんな行動的な2歳児だったはずなのに、ある日突然歩こうとしなくなり、そこでもママに抱っこを迫るようになることが少なくありません。これは、まだまだ甘えたいと思う、2歳児の気持ちの表れです。

まして、初めて行く場所や会う人が多い時に、勝手に歩こうとしないのは、きちんと状況判断ができるようになっているという、成長の証です。不安を解消するために、時には抱っこして歩いてあげましょう。

叱るより、子どもの気持ちを満たす方法を試みる

とはいえ、2歳8ヵ月を過ぎた子どもは大きく、重くなっていますので、荷物がある時などは、抱っこして歩くのが難しいものです。ですが、魔のイヤイヤ期にいる2歳児は、思い通りにならないと、外出先であっても癇癪をおこすことが多いです。

周囲に迷惑をかけるのが嫌で、つい叱ってしまうママもいることでしょう。ですが、歩かない2歳児を感情的に怒っても、それで素直に歩いてくれるようにはなりません。まず、歩きたくない子どもの気持ちを理解して、一度抱き上げてあげるようにしましょう。

その際、「ママは荷物がいっぱいだから、もう少ししたら自分で歩いてね」と声がけし、一定の距離を歩いたら、自分で歩かせるように促します。それでも抱っこをせがむでしょうが、短距離でも歩かせるように心がけましょう

我慢ではなく、やる気を引き出す言葉がけをしてみよう

子どもが歩かないのは、何か理由があるものです。外出先で疲れていたり、お腹がすいている、喉が渇いている、眠いなど、原因がはっきりしている時は、それを解消してあげるのが先決です。

甘えたくて歩こうとしない時には、甘えたいという気持ちを満たすことが大事なので、その場で抱っこするなど、子どもにわかる方法で対処してあげましょう。そして、我慢して歩かせるのではなく、子どものがんばりを引き出す働きかけを実践するのです。

少し抱っこして歩いたら、子どもを下して「赤いポストまで歩いてみようか」と目標を設定し、そこまで歩いたら「すごいね!いっぱい歩けたね!」とほめてあげるのです。「荷物が多いから抱っこなんかできないよ」と無理に歩かせるより、「抱っこしてあげるけど、ママが疲れたら下りて歩いてね」と声がけして、一度気持ちを満たしてから歩かせるのでは、子どもの受け止め方も変わります。

がんばった子どもをほめることが、歩こうという気持ちを育む

魔のイヤイヤ期である2歳児は、何でも自分でやりたいという気持ちと、ママに甘えたいという気持ちを短時間に行き来します。そのため、疲れて抱っこをせがむより、自分に注目してほしくて抱っこをせがむことも多いのです。

そうした子どもの気持ちをきちんと受け止めた上で、がんばって歩いた時にはしっかりほめることを習慣にすると、ママにほめられるためのやる気を引き出すことができます。そうした子どもの成長を引き出す言葉がけを、日常生活の中で習慣にしてくださいね。

あまのじゃくな我が子に手を焼いた時、どう対処したらいいの?

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あまのじゃくになるのは、いつ頃から?

あまのじゃくとは、素直でない、ひねくれた人という意味です。言葉を少しずつ理解するようになり、単語を話し始めたばかりの時期は、ママやパパの言うことは何でも聞いてくれたことでしょう。

ですが、2歳を過ぎて魔のイヤイヤ期を迎えると、これまでのように大人の言うことを素直に聞いてくれなくなります。「お着替えしようか」「イヤ!」「ごはんを食べようか」「イヤ!」「お外に遊びに行こうか」「イヤ!」と言った具合で、ママが良かれと思ったことに対しても、素直に「ウン」とは言わなくなるのです。

早い子どもだと、2歳前から始まることもあり、それは4歳を過ぎても続くことが多いです。2歳8ヵ月の子どもがあまのじゃくになったと感じたのなら、ついに第一次反抗期が始まったと考えるべきでしょう

魔のイヤイヤ期、子どもはどんな心境なの?

2歳を過ぎてイヤイヤ期が始まるのは、自我が芽生え、自分の欲求が明確になるからです。これは、誰もが成長する上で、通らなければならないプロセスなのです。

子どもが第一次反抗期に感じているのは、自分の思っていることを言葉で上手に伝えられないもどかしさ、ママやパパに言われたことをいまはやりたくないという意志、ママやパパに甘えたいという欲求、自分でできないこともやってみたいと思う意欲、指示されずに自分が考えた通りにやりたいという気持ちなど、様々です。

眠い、空腹、体調不良などが原因のこともありますが、きちんと観察すれば見極められるはずです。大人の言うことを全否定したいのではなく、自分の欲求をぶつけているだけなのです。

あまのじゃくの我が子に対処する方法は?

これまで何でも素直に言うことを聞いてくれた我が子が、イヤイヤ期に入って反抗ばかりすると、それに付き合うママは、すべてをわがままに感じてしまうかもしれません。

ですが、イヤイヤ期に反抗する経験の中で、2歳8ヵ月の子どもは、他者に自分の感情をぶつけるとどうなるのか、自分の欲求は受け入れてもらえるものなのか、泣いたり怒ったり八つ当たりしたりする以外に気持ちを伝える方法があるのかを、体験的に学んでいます。

イヤイヤ期に大人が毅然とした対応をすることで、感情のコントロールや他者との関り方、相手を思いやる気持ちを育んでいきます。そのため、あまのじゃくの子どもに感情的な対応をするのではなく、社会のルールやマナー、危険が及ぶことについては厳しく注意しても、それ以外の欲求にはできるだけ寄り添うのが基本です。

しつけには妥協せず、あとは受け入れてあげよう

2歳8ヵ月の子どもは、自分の意志を正確に言葉で表現することができません。自立心が大きくなるものの、まだまだできないことも多い時期です。そうした苛立ちが、安心して甘えられるママやパパに向かうのです。

イヤイヤ期のあまのじゃくに対処しようと思うなら、まず我が子の気持ちを受け止め、欲求や意志を認めてあげるよう努力しましょう。「そう、イヤなんだね」といったん受け入れた上で、「でも、これは危ないからやっちゃダメなんだよ」と冷静に対処するのです。

「いつもわがままばっかり言って!」「もう、嫌いになるよ!」といった、ネガティブな言葉は子どもを傷つけます。しつけに妥協する必要はありませんが、それ以外の欲求や意志は、できるだけ尊重してあげましょう。

家では活発なのに、外に出ると内弁慶な我が子。このままで大丈夫?

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内弁慶って何?どのような特徴があるの?

内弁慶とは、家の中では元気にいばっているのに、外出先では借りてきた猫のようにおとなしくなる人のことをいいます。

内弁慶の子どもの特徴には、以下のようなものがあります。

社会性の欠落

おもちゃを取り上げられても抗議ができない「社会性の欠落」

対人仮面症

他人の前ではいい子を演じようとする「対人仮面症」

対人恐怖症

知らない人の前だと極度に緊張してしまう「対人恐怖症」

集団不適応

たくさんの人と一緒にいるのが苦手な「集団不適応」など

自我が芽生えた2歳8ヵ月の子どもは、外の世界でいろいろなストレスを感じることも多く、思うように行動ができない子もいます。その分、家の中では感情や行動を爆発させてしまうのです。家でも外にいる時と同じようにいい子でいることを求めると、子どもの心に大きな負担をかけてしまいます

我が子が内弁慶になる原因とは?

2歳8ヵ月の子どもは外の世界に興味津々ですが、知らない場所や人に対しては、緊張感を持つものです。外で緊張する時間が長ければ長いほど、安心できる家で、家族に囲まれている時に緊張をとき、思うままにふるまおうとするのです。

これは、「外にいる時にはいい子にしよう」と、子どもががんばっている証拠でもあるのです。外でできなかったことを、安心できる家の中でやろうとするので、わがままが過ぎるように見えたり、自己主張が激しくなってしまうのでしょう。

これも、社会性が発達する2歳児の成長の過程でおこる出来事です。ママがそうした子どもの気持ちを理解し、感情的な対応をしないことが大事です。しつけに関わる部分は毅然と叱る必要がありますが、それ以外はやりたいようにやらせてあげましょう。

内弁慶を治す方法はあるの?

とはいえ、その先に控えている幼稚園生活を思うと、早く内弁慶を治して、同年代のお友だちとも遊べるようになってほしいと考えるのは、ママとして当然なことです。とはいえ、慣れない場所ですぐに素の自分を出せないのは、大人も同じはずです。

2歳8ヵ月の子どもであっても、外で知り合った人に行為を持ってほしいと思うことがあります。そして、好きになった相手に好かれるために、いい子でいようとがんばり過ぎてしまうのです。

そうしたがんばりや、ちょっとした我慢が家で爆発すると考えれば、内弁慶を治すには、どの場所や人に慣れてもらうことしかありません。その環境に我が子が慣れるまで、見守るしかないのです。そのためにも、何度も同じ場所や人に会わせることを、心がけてみましょう

内弁慶なのは家庭が安心できる場所だから

2歳8ヵ月の子どもは、社会性も自立心もまだ発達の途中です。思うようにお友だちと遊べなかったり、本当はやりたいことがあっても、それを言葉にできずに我慢してしまったりと、外の世界でいろいろな感情に出会っています。

そうした経験が自分の心を潰してしまわないためにも、家族の前で十分に発散する必要があるのです。子どもが内弁慶で家で好き放題に過ごしているのは、家庭がそれだけ安心できる場所だからです。家の中では、ありのままの子どもを受け入れると決め、我が子の気持ちを尊重してあげましょう

2歳時の運動能力を伸ばす方法はあるの?

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2歳児の運動能力の目安って?

まず、一般的な2歳児の運動能力の目安をまとめておきましょう。2歳を過ぎてできるようになるのは、走ること、飛び降りること、手を使わなくても階段の昇り降りができること、ボールを蹴ること、つま先立ちすることなどです。

こうした運動を見ると、足を使った動きが多いことに気づくはずです。2歳を過ぎた子どもは、運動神経が発達し、筋肉や関節がコントロールできるようになることから、動きがスムーズになり、身体のバランスがとれるようになります。

そのため、自分で思った通りに動きたいという欲求が大きくなり、外遊びを好むようになります。天気も陽気もよい時には、公園などに連れて行き、家ではできない遊びをさせてあげるとよいでしょう。

2歳8ヵ月の子どもの運動能力を伸ばすには何をしたらいいの?

せっかく運動するのが楽しい時期なのですから、運動能力を伸ばす遊び方をさせてあげてみてはいかがでしょうか。滑り台に上らせたり、ブランコに乗せたり、鉄棒にぶら下がらせるなど、公園で身体を動かす遊びをたくさんさせてあげると、運動能力を伸ばすことにつながります

また、ママが一緒にボールを投げたり蹴ったりしたり、体操教室やスイミングに通わせるなど、運動する機会をつくってあげることでも、子どもの運動能力が飛躍的にアップします。

運動することでお腹がすけば、たくさんごはんを食べるようになりますし、夜もぐっすり眠ってくれるので、心身の成長にもプラスになります。親子で公園に行ったり、運動する機会を増やすよう、心がけてみましょう。

いろいろな運動を体験させてあげよう!

我が子の運動能力は、両親からの遺伝なので、努力しても変わらないと思い込んでいるパパやママが多いようです。ですが実際には、子どもの頃からトレーニングを積むことで、運動神経を鍛え、その能力を伸ばすことができます

そして、子どものうちに運動する楽しさや好奇心を感じることは、脳の発達にもよい影響を与えることが、近年の研究でわかってきました。2歳8ヵ月であれば、身体のいろいろな部分を動かす経験をさせることが、運動能力アップにつながります。

走ったり、ボール遊びをしたり、プールで泳いだり、階段を昇り降りするなど、いろいろな身体の動かし方を、生活の中で取り入れてみましょう。その時、ママも一緒に笑顔で参加し、子どもに楽しさを伝えることが大切です。

子どもが楽しんでできることを見つけてあげよう

2歳8ヵ月の子どもにも個性があり、遊び方や興味を持つ運動は異なります。ブランコをこぐ、鉄棒にぶら下がる、ボールを蹴る・投げる、シーソーに乗る、トランポリンで飛ぶなど、好きな遊びを頻繁にくり返す子どもは、一つのスポーツだけを続けている子どもより、運動能力が高くなると言われています。

本人が楽しいと思わなければ、スポーツを続けていくのは難しいので、2歳のうちは身体を使う遊びを、できるだけ多く体験させてあげましょう。家でパパとお相撲をとったり、布団の上で前転や後転をさせることも、運動能力をアップさせます。天気が悪い日は、家でできる運動をさせてあげましょう。

うちの子会話ができないけど大丈夫?何か対処法はあるの?

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2歳の子どもは、どれくらい話せるものなの?

1歳を過ぎると、子どもは単語を話し始め、少しずつコミュニケーションがはかれるようになります。そして、2歳を過ぎると二語文を話すようになり、会話が増えてくるのが一般的といわれています。「マンマ、チョーダイ」「ワンワン、イル」「アッチ、イク」「ママ、スキ」など、自分の考えを言葉で話すようになるのです。

とはいえ、子どもの発語や発達のスピードには個人差があり、男の子より女の子の方が話し始めるのが早いとされています。日ごろからママやパパにたくさん語りかけてもらっている子どもの方が、語彙が多い分、行動や感情を言葉にしやすいともいわれています。

また、子どもの中には恥ずかしがり屋で、なかなか自ら話そうとしない子もいます。月齢にこだわり過ぎず、ママが話していることが理解できているなら、タイミングを待ってあげましょう。

2歳8ヵ月の子どもが会話できない原因とは?

では、2歳8ヵ月の我が子が会話できない原因には、どんなものがあるのでしょうか。まず、インプットされている言葉の量が少ないことです。子どもが言葉を話し始めるためには、日常生活の中でたくさんの言葉を聞き、それを理解した上で使えるようになるからです。

日ごろからママが子どもに話しかけていなかったり、行動や感情を言葉で表す習慣がないと、言葉がインプットできないのです。同様に、子どもにテレビやDVDばかり見せていると、一方的に情報を与えられているだけなので、コミュニケーションスキルが育まれません。

2歳8ヵ月の子どもにとって、自分の欲求や意志を伝える手段は言葉だけでなく、欲しいものを指さしたり、単語で何とかしようとすることもあります。

会話ができない子どもへの対処法とは?

2歳8ヵ月ともなれば、翌春に3年制の幼稚園への入園を考えているママもいることでしょう。我が子が会話できないことで、幼稚園生活に不安を覚えるかもしれません。もし、会話ができるようにしたいと考えているなら、まずはママの言葉がけを変えてみましょう

朝、おこす時には「朝だよ、おはよう」、着替えをさせる時には「洋服に着替えようね」、ごはんを食べる時には「パンを食べる?牛乳の飲む?」など、これから行う行動を言葉にして伝えてあげるのです。

また、スーパーでバナナを見かけたら、「これはバナナだね」と、物の名前を教えてあげるのもよいでしょう。言葉は自然に身につくものではないので、できるだけ、一つひとつの言葉を丁寧に教えてあげるよう、心がけてみてください。

ママの働きかけを変えることで話し始める子どももいる

ママが言葉を教えることを意識して、語りかけを変えることで、ある日突然言葉を話し始める子も多くいます。ママが言っていることが理解できているのであれば、それを自分で話し始めるタイミングをつくるよう、意識してコミュニケーションしましょう

また、言葉が遅い2歳児の中には、発達障害が原因の子も含まれています。オウム返しはしてくれるが会話ができない、行動や物に強いこだわりがある、抱っこやスキンシップを嫌がるなど、他に気になる症状がある時には、乳幼児健診などで相談してみることをおすすめします。

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