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2歳10ヵ月の子の受け答え、どもり、吃音、記憶力、軽度知的障害など特徴のまとめ

   

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魔のイヤイヤ期に突入し、何でも自分でやりたがったり、思い通りにならないと泣き喚いたりするようになった2歳10ヵ月の我が子に、手を焼いているママも多いことでしょう。

その一方で、歩けるのに外出先で抱っこをせがんだり、できるようになったことをママにしてもらおうとするなど、急に甘えん坊になったと感じ、ギャップに戸惑うママもいるのではないでしょうか。

また、2歳を過ぎた子どもは、語彙が増え、二語文から三語文へと移行し、言葉でのコミュニケーションがとれるようになっていくものです。ですが中には、ママやパパとの会話の中で、受け答えができない子どももいます。

まして2歳10ヵ月を過ぎると、なになに攻撃を始める子どもが多くなるので、言葉が遅い我が子をみると不安になるママもいることでしょう。

そこで今回は、2歳10ヵ月の子ども成長で特に気になる「甘えん坊」、「受け答え」、「吃音」、「記憶力」、「軽度知的障害」について紹介したいと思います。

最近、甘えん坊になった気がする我が子にどう対応すべき?

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甘えん坊に分類される子どもの特徴とは?

まず、甘えん坊といわれる子どもは以下のような傾向があります。

  • ママへの依存度が強い
  • 行動力はやや弱い
  • 物や人への執着心は強め
  • 行動が細かい
  • 人との関りが深い

2歳10ヵ月の子どもが甘えん坊かどうかを見分けるポイントは、ママから離れた時に大泣きするかどうかです。特に、新しい場所や知らない人ばかりいるところに連れて行くと、慎重に行動したり、ママから離れようとしなかったりします。

同年代の子どもと交流させたいと思ってお出かけしている時などは、ママは「遊んでおいでよ」「お友だちが待っているよ」などと言い、無意識に子どもにプレッシャーをかけていることがあるので注意が必要です。甘えん坊な子どもは、そうしたママの声がけによって、不安を募らせていることもあります。

急に我が子が甘えん坊になる理由って何?

第一次反抗期に入って、何でも自分のペースで進めたがっていた子どもが、急にママに甘え始めることもあります。そうした行動にも、ちゃんと理由があるのです。

例えば、環境が変わることです。ママが下の子どもを妊娠・出産したり、幼稚園のプレスクールやお稽古ごとに通い始めるなど、生活に変化がおこったことがきっかけになることも多いです。2歳10ヵ月なりにがんばってはみるものの、疲れてしまうのですね。

また、思い当たる節がないのに急に甘えん坊になる場合は、ママやパパとしっかり向き合ったり、スキンシップをする時間が足りなかったり、外出が多くなって人と出会うことに疲れている可能性もあります。そのまま放置すると、子どもの精神状態は不安定になってしまいます

甘えん坊の子どもにどう対応したらいいの?

では、突然甘えん坊になった子どもに、どう対応したらよいのでしょうか。もし、2歳10ヵ月の子どもが、抱っこをせがんだ時には、外出先でも家事の手を止めてでも、一度抱きしめてあげましょう。外出先で歩こうとしない時には、「あのポストまでは抱っこするから、そこからは歩いてね」など、やる気を引き出す声がけが必要かもしれません。

また、できるようになったことを、ママにやってもらいたがる時には、「もうできるでしょう?」ではなく、「ママも手伝うから、一緒にやってみよう」などと、優しく応じてあげるのが一番です。

大人でも、がんばり続けると疲れてしまうように、毎日成長を続ける2歳10ヵ月は、新たな出会いや経験に対処するために、日々がんばっています。それに疲れた時には、存分に甘えさせてあげるのがベストなのです

しっかり甘えた経験が他者への思いやりの気持ちを育む

自分が甘えたい時にしっかり甘えられた子どもは、自分が愛されていることを実感し、自信が持てる人に育ちます。すると、他人の甘えもきちんと受け止められるようになるのです

2歳10ヵ月は、まだまだママに甘えたい盛りです。抱っこしたり、抱きしめてあげるなど、子どもの欲求をしっかり満たしてあげましょう。ただし、甘えさせることと甘やかすことは違います。

社会のルールやマナーを守ること、自分や他人に対して危険な行為はしないことは、毅然としつけなければなりません。子どもの言うことを聞きことが甘えさせることではないことを、しっかり認識して対応しましょう。

2歳10ヵ月で受け答えができないのは問題?

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2歳6ヵ月までの発語の目安とは?

2歳に入ると理解できる単語が増え、自分の言葉で意思表示をしようとし始めます。ですが、2歳前半と後半では発語や受け答えが異なるので、それぞれの目安を知っておくことが重要です。

まず、2歳6ヵ月までに子どもは、200語程度の単語が理解できるようになります。「マンマ、たべる」「にゃんにゃん、こっち、きた」など、二語文や三語文を話すようになると共に、昨日と今日、今と後の区別が理解できるようになります。

そのため、それまでは大人から一方的に言葉がけされていた関係から、意味を理解して受け答えできるようになるのが、この時期の特徴です。2歳6ヵ月になる頃には、「○○だから、△△だよ」と、物事の因果関係も理解できるようになるのが目安です。

2歳10ヵ月は受け答えがしっかりしてくる

2歳後半に入り、2歳10ヵ月を迎える頃には、「これは、どうして?」「あれは、なに?」「はい、どうじょ」など、大人の口真似が増え、聞きかじった言葉を間違いながらも使おうとするようになります。そして、興味や関心を持ったことについて質問ばかりする、なになに攻撃が始まる時期でもあります。

発語は赤ちゃん言葉でも、言語機能の発達が早い子は、大人と同じような受け答えができるようになります。会話が成立するようになるので、絵本を見ながらママやパパ、お友だちと会話をすることもできるようになり、それを楽しんでいる様子が見受けられます。

この時期の子どもは、物事と言葉との関係を理解し、何事も言葉で理解しようとするため、質問が多くなります。そうした子どもの成長の過程こそ、ママがきちんと受け答えすることが大切です。

受け答えがおぼつかない子どもへの対処法は?

とはいえ、2歳10ヵ月の子どもの中にも、自ら話をしようとしない子どももいます。前章までで紹介した月齢別の発語もあくまで目安で、子どもの言葉の発達は個人差が大きいものです。

とはいえ、言語機能の発達が遅い原因が発達障害である可能性もあるので、簡単なテストを行ってみましょう。

耳に異常がないか確認

まず、2歳10ヵ月の子どもが、電話やインターフォンの音に反応できるかどうかを確認します。これは、耳に異常がないことを確かめるものです。

言葉の理解の確認

次に、「はみがきしよう」「ごはんを食べよう」など、ママが話しかけた言葉を理解して行動できるかどうかをチェックします。

自分の意思を表現できるかの確認

そして、転んだり、何か欲しいものがあったり、困っている時に、言葉ではなく指さしなどで、自分の意志を表現できるかどうかを確かめます

これらできていれば、言葉は理解できているので、発語のタイミングを待ってあげましょう。

ママが日常生活の中で語彙を増やす機会を増やそう

子どもの言語機能の発達には、生まれた時からママやパパに、どれだけ話しかけてもらったかも関係します。乳児の時からたくさん言葉がけしてもらっていた子どもは、発語も早いですし、早々に受け答えができるようになります。

そこで、我が子に他の子と同じように受け答えができるようになってほしいなら、日常生活の中で挨拶や行動、感情などを、ママがすべて言葉にして聞かせることを習慣にしてみてください

「お風呂でキレイになって、スッキリしたね」「おもちゃをもらって、嬉しかったね」など、行動や感情をできるだけ具体化して話してあげるのです。また、外出先で見た物や場所の名前、使い方なども教えてあげると、語彙を増やすことにもつながります。ぜひ、実践してみてください。

最近、吃音が出始めたのが心配。原因と対処法を教えて!

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吃音って何?どれくらいの割合でいるの?

吃音がどもりとも呼ばれ、話をする時に関連する筋肉群がけいれんのように緊張することで、会話のリズムが乱れるという障害のことをいいます。

「バ、バ、バナナ」と音をくり返すこともあれば、「バーナナ」と音を引き延ばす、「バナナ」と行こうとした時に最初の「バ」の音がつかえて出ないブロックという症状が出ることもあります。

そして、青年期以降に発症する原因が明らかな「獲得性吃音」と、幼児期に発症する原因不明の「発達性吃音」に大別されます。幼児全体の約3~5%に吃音がみられるといわれており、男女比は4:1と男の子の方が多いです。また、吃音がおこり始める年齢は2~5歳が一般的ですが、そのほとんどが一時的な症状だとされています。

吃音になる原因は?治すことはできるの?

2歳10ヵ月の子どもに吃音が見られたとしたら、その原因は口や舌の使い方をマスターしていないことと考えられます。言葉を理解していても、うまく発語できない状態ということです。そうした生理的吃音は、6ヵ月から2年程度で治まるのが一般的です。

ですが、ママやパパが子どもの吃音に必要以上に反応し、指摘や注意をくり返すことで子どもに心理的なストレスを与え、本人もどもりを意識するようになると、獲得性心因性吃音に進んでしまう可能性があります。

2歳10ヵ月の子どもに吃音が見られた時には、深刻に受け止めず、どもりも指摘せず、本人が話したいように話をさせてあげましょう。また、周囲の大人が投げかけた会話の答えを急がせたり、言い直しを強要しないことも大切です。

まず家庭で下や口のトレーニングをしてみよう

口や舌の使い方に問題があって話しにくいことが吃音につながっているなら、ぜひ試してみてほしい方法があります。それは、口と舌のトレーニングです。口を大きく開け、「アイウエオ」の順に、口の周りの筋肉を刺激するのです。

大きな口を開いて「ア」、指を使って口の端を引っ張って「イ」、口をすぼめて「ウ」、舌を思いきり出して「エ」、顎をひいて「オ」など、声に出してトレーニングをします。また、変顔やにらめっこをしながらトレーニングをすると、2歳10ヵ月の子どもは遊びながら訓練ができます。

親子で実践してみてください。並行して、子どもがどもることがあっても、口元を見つめたりせず、意識せずに会話できるよう配慮してあげましょう

それでも心配な時は言語聴覚士に相談してみよう

口や舌のトレーニングを続けると、早ければ3ヵ月ほどで症状が改善されてきます。ですが、2歳10ヵ月の子どもの中には、発達性の吃音が発症しているケースもあり、放置すると進行していってしまうので、見極めが必要です

発達性吃音の場合は、どもりが続いた後でぱったりと出なくなり、時間が経過してからまた出始めるといった波があります。吃音症状の中でも、ブロックが多くなった場合は、言語聴覚士に相談してみることをおすすめします。

吃音者の約50%は自然に治りますが、重症化する前に治療を始めるに越したことはありません。子どもの発語の様子と変化に注意して、心配な時は躊躇せずに専門家のところに連れて行きましょう。

うちの子の記憶力はどの程度?記憶力を伸ばすことはできるの?

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2歳を過ぎると記憶も長期化する!?

乳幼児期の記憶は、大人と違って短期間であるのが普通です。そして、2歳を過ぎる頃から、長期の記憶が急激に発達するといわれています。そう考えると、日常の挨拶や行動、社会のルールやマナー、自分や他人を傷つけないためにやってはいけないことなども、2歳10ヵ月の子どもは、一度言われたくらいでは覚えないのは当たり前のことです。

つまり、大人が伝えたいことを理解してもらうためには、何度もくり返し話す、説明するというプロセスが大切だということです。そうした習慣を意識することで、子どもは常に同じ内容を記憶しますから、定着するのも早まるのです。

自我が芽生える魔のイヤイヤ期は、ママの言うことを素直に聞いてくれなくなり時期でもありますが、それでも伝え続ける習慣を持ち続けてください。

夜泣きが増えるのも記憶力を関係があるって本当?

2歳を過ぎて、外出したり、同年代の子どもと接する機会が増えてから、我が子が夜泣きするようになったと感じているママもいることと思います。ですが、これも成長の一環なのです。人間はおこった出来事を眠っている間に整理して、記憶しています。

2歳10ヵ月の子どもが、大きなあるいは多くの刺激を受けた時、その記憶を整理する課程で不安などの感情を呼びおこしてしまい、夜泣きすることがあるのです。同様に、おきている時にも、一度怖い思いをした場所には近づこうとしない、叱られた人に寄ろうとしないなどの行動も、記憶力があるがゆえのものです。

幼稚園や保育園に通い始めるなど、大きな環境の変化が引き金になることもありますが、これも子どもの発達には欠かせないプロセスと理解しましょう。

記憶力を伸ばすためにできることは?

記憶力を高めることは、勉強をする上で、とても大事なことです。将来に備えて、我が子の記憶力を伸ばしたいと考えているなら、2~3歳までの間に、より多くの情報を与えておくことをおすすめします。

人間の記憶は海馬に蓄えられ、眠っている間に整理されて、大脳皮質で長期記憶として保存されます。そのため、記憶力をアップするためには、海馬に情報をたくさん送ることが一番なのです。2歳10ヵ月の子どもの記憶力をアップしてあげようと思うなら、言葉をたくさん覚えさせてあげるのが基本です。

ママやパパが一生懸命いろいろな話をしたり、歌を一緒に歌ったり、絵本を読んであげることもよいでしょう。語彙が増えることで、自分の欲求を言葉にできるようになると、癇癪をおこしにくくなるともいわれています

スキンシップしながら、語彙を増やしてあげよう

言葉を覚えるのが早い子どもは、感情のコントロールもうまくなると、ペンシルバニア州立大学の心理学者が研究発表しています。そう考えると、子どもが図形や数などに興味を持ち始める2~3歳のうちに、知育玩具などを使って、情報を与えてあげることも、プラスに作用しそうです。

また、乳幼児はママやパパに抱っこされたり、スキンシップをすることで、記憶力をさらに高め、ストレスに強くなる、オキシントンと呼ばれるホルモンの分泌量が増えるといわれています。

ママの膝に座らせて絵本を読んであげたり、抱っこは減らしても抱きしめる回数を増やしたり、頭をなでる、手をつなぐなど、一日の中でスキンシップの回数を増やしてみてください。その積み重ねが、記憶力アップと情緒の安定につながるはずです。

2歳でもわかる、軽度知的障害の特徴と症状はあるの?

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軽度知的障害って何?それ以外の障害もあるの?

知的障害とは、判断や理解、記憶、思考、知覚といった知的能力の発達が遅れた水準のまま留まり、何らかの支援が必要な状態のことをいいます。以前は精神遅滞と呼ばれることもありましたが、現在は知的障害で統一されました。

知的障害は、度合いによって軽度・中度・重度に分類されます。精神年齢(発達年齢)÷生活年齢(実年齢)×100=知能指数(IQ)で計算します。50~70%なら軽度知的障害、35~50%なら中度、20~35%は重度、20%以下が最重度とされます。

一方で、知能指数が70~85%だった場合はボーダーラインとされ、軽度知的障害と認定されないこともあります。この他に2歳10ヵ月で指摘されることが多いものに発達障害があり、両方が合併していることもあります。

知的障害の原因は何?

知的障害の原因は、「生理的要因」「病理的要因」「心理・社会的要因」の3つに大別できます。

生理的要因

「生理的要因」とは、知的障害のある親からの遺伝、両親の遺伝子の組み合わせによっておこるもので、軽度知的障害の人に多いです。ほとんど合併症がなく、健康状態に問題がないことが大半です。

病理的要因

「病理的要因」とは、脳の傷や病気が原因で知的発達が阻害されていることです。発達障害や染色体異常などの先天性疾患をはじめ、出産時の酸素不足、脳が圧迫されたなどの事故、高熱や出血、交通事故といった出生後の事故や病気が原因です。この場合、脳性麻痺やてんかん、心臓病などの合併症を抱えているケースが多くなります

心理・社会的要因

「心理・社会的要因」とは、生育環境によって知的能力の発達に問題がおこることです。親からの虐待や親子のコミュニケーション不足などが、引き金になることが多いです。ただし、軽度知的障害の子どもの場合、原因が特定されないとされています。

軽度知的障害は発達障害とどう違うの?その特徴は?

合併症を伴わない軽度知的障害の場合、言葉の遅れや不器用さ、遊び方といった日常生活での行動の遅れが見られ、乳幼児健診や小児科でお医者さまから指摘されることが多いようです。とはいえ、軽度知的障害の場合は見逃されることも多く、発達障害の可能性があるからと、発達検査を勧められるケースも多いようです。

発達障害は脳の機能障害が原因で、行動やコミュニケーション、社会適応に問題があるという症状が出ます。一方の知的障害は、知的能力全般が、実際の年齢相応の発達より遅れているもので、まったく別な障害です。

軽度知的障害の場合、以下のような特徴が見られることが多いです。

  • 同年代の子どもより言葉の理解が遅れている
  • 食事や衣服の着脱、排泄といった日常動作の習得に時間がかかる
  • お友だちと上手に交流できない
  • 理解力や表現力に乏しい
  • 何度教えても理解できないことがある
  • こだわりが強いなどの特徴が見られる

将来を見据えて自立のための訓練を始めよう

軽度知的障害は、ボーダーラインよりの数値であれば、社会生活を送る上で、それほど大きな問題がおこることはありません。ですが、中度に近い数値の場合、より症状が重くなります。とはいえ、軽度知的障害は、周囲がそれを理解して環境を整えることで、ゆっくりと確実に成長することが可能です

2歳10ヵ月という早期に発見できたからこそ、将来の自立を見据えて、きちんと訓練を始めることが大切です。ママとパパが愛情を持って、専門家と共に療育することで、我が子の将来の可能性を広げてあげましょう。

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