ハグー!

ママと赤ちゃんのための大切な1シーン

【プレパパ必見!】パパにしかできないんです!妊娠中のママがしてほしいサポートって?

   

奥さんが待望の妊娠!とても嬉しいけど、自分の体に変化があるわけじゃないし、何かできるわけでもないし、自分は変わらなくていい…そう思っている旦那さん、多いのではないでしょうか。でも、そんなことはないんです!

妊娠中の奥さんは、「ママ」になっていく体やこれからの生活の変化に対して不安でいっぱい。だからこそ旦那さんも一緒に「パパ」になっていくために、奥さんの変化に気づいてあげたり、率先してサポートしてあげてほしいのです。

旦那さんが自分と赤ちゃんを気遣ってくれること、ママになることを一緒に支えてくれることで、奥さんは「この人がパパなら安心!」と喜んでくれるはず。10ヵ月という長い期間、しっかりと支えてあげてくださいね。

妊娠の経過に伴う母体の変化・生活上の注意とパパのおもいやり

母体の変化 生活上の注意 パパのおもいやり
妊娠1ヵ月 ・生理が遅れるため妊娠に気づく人が出てくる

妙に眠くなったりだるくなったりなど、妊娠超初期症状がある場合もある

・胸が張る、生理痛のような痛みがあるのに血が出ない、などの変化がある

・妊娠3週目頃、受精卵が着床する。この際に着床痛がある人もいる

妊娠検査薬はまだ反応しないことが多いが、可能性があるのであれば酒やたばこ、薬の服用をやめる

・体調が変化するようであれば無理をせず、様子を見る

最初は妊娠とわからず、具合が悪くなったり眠そうにしてしまう場合もあるので、その場合は「大丈夫?」と声をかけてあげる

・思い当たるのであれば、「もしかして妊娠しているのかも?」と聞いてみる

妊娠2ヵ月 4週目ごろから早い人はつわりが始まる

・受精卵が成長し、胎嚢が確認でき、7週目頃までには心拍が確認できるようになる

・だるさ、眠気、肌荒れなどに悩まされる

・ホルモンバランスが崩れてイライラしたり、感情的になってしまう

・妊娠5週目頃から妊娠検査薬が使用できるので、陽性であればなるべく早く産婦人科へ

流産の可能性が高い時期なので、重いものをもったり激しいスポーツは控える

・つわりで食べられるものが少ない時は、それだけでもいいので何か食べる。それも難しければ水分を摂るように

・急激な腹痛や出血があった場合にはすぐに病院へ行く

・カフェインの摂取は控え、生肉やスモークサーモンなど殺菌されていないものは妊娠中は食べないようにする

・妊娠が判明したらしっかりと喜んでいることを伝えてください。

・もし可能であれば産婦人科へ一緒に行き、エコーを一緒に見たり、検診の様子を知っておきましょう。

・重いものや荷物はママに持たせず、母体に負担のないように気を付けてあげましょう。

つわりが辛いママの場合、家事を代わりにやったり、食べられるものを用意しておくなどの気遣いを

妊娠3ヵ月 つわりがピークに達する。人によっては入院などになってしまう恐れも

・このころまでには心拍が確認できるので、母子手帳を交付してもらう

・おりものが増えたり、匂いが気になる場合がある

・子宮が大きくなってくるので、トイレが近くなる。また便秘に悩まされる人が多くなる

・見た目はあまり変わらないものの、締め付けるような服が嫌になる

・お腹が張ったり、軽い下腹部痛が多くなることがある

・引き続き流産の危険性が高い時期なので、体調に合わせた行動をする

つわりがツライ場合は、無理をせず周りに助けてもらい、なるべく安静にする

・この時期はバランスのいい食事にこだわりすぎず、食べやすいものを食べていい

・母子手帳をもらったら常に持ち歩くようにする。また、外から気づかれづらい時期なのでマタニティマークなどを活用する

つわりで苦しいママを気遣ってあげましょう。「何かほしいものは?」「してほしいことは?」と聞いてあげるのは勿論、「◯◯やっておいたよ!」と率先して行動しておくのもママは嬉しいはず

・赤ちゃんの成長に興味を持って、検診の後はエコーを見せてもらったり、「今日はどうだった?」と聞いてみましょう。

・もし、ママの様子が急変することがあれば速やかに病院へ電話を。そのためにも、家にいる時の母子手帳の場所や、病院の電話番号などを知っておきましょう。また、出張などで長期留守にする場合は、緊急連絡先などをママに伝えておきましょう。

妊娠4ヵ月 胎盤が完成し、赤ちゃんに血液供給が増えるので貧血になりやすくなる

・つわりが落ち着き、食欲が出てくる

・乳輪や脇などの色素が濃くなり、黒ずんでくる

・少しずつお腹が膨らんできて、腰痛を感じるようになる

・つわりが治まったら、赤ちゃんのために栄養バランスの良い和食中心の食事を心がける

この時期からのストレスは後期流産などを引きおこす恐れがあるので、強いストレスを感じるようなことは避け、リラックスして過ごせるようにする

・貧血になりやすいので、鉄分を多めにとるようにする。ただしレバーの食べ過ぎはNG)

・妊娠中は虫歯になりやすいので、体調に問題がなければ歯科検診を受ける

・おりものが増えたり、頻尿に悩まされたりするので、下着は清潔に保つ

・ママの体調が落ち着いてきたら、一緒に美味しいものを食べるなど、つわりでできなかったことをやってあげましょう。

・タバコを吸っているパパの場合は、できるだけ禁煙を。タバコの煙はお腹の中の赤ちゃんに悪影響があるだけでなく、産後も乳幼児突然死症候群などを引きおこす恐れがあります。

・買い物などでの荷物持ち、お風呂掃除など負担の大きい家事は代わりにやりましょう。

お腹が大きくなってきたり、黒ずみなどを気にするママもいるかもしれません。「その変化も含めて嬉しいよ!」と受け入れましょう。

妊娠5ヵ月 ・安定期に入り、気持ちも体にも余裕が出てくる

・早い人だと胎動を感じることがある

・赤ちゃんも耳が聞こえるようになってくる

お腹が目立つようになり、それに伴い心臓への負担や疲れやすさなどが増し、お腹が張りやすくなる

・より食欲が出てきて、体重が増える人が多くなる

・こむら返りをおこしやすくなる

・食欲に任せて体重が増えすぎないようにコントロールする

・安定期に入ったので、マタニティヨガやスイミングなどを行うチャンス

・母親学級などを受講し、出産や育児についての心構えや準備を学ぶ

・このころからお腹の皮膚がぐっと伸びてくるので、妊娠線のケアをしておく

お腹の張りを感じる時は、無理をせずに休む。ここで無理をしてしまうと切迫流産を引きおこすことがあるので要注意

・安定期といっても、胎盤が完成して流産の危険が少なくなっただけで、母体への負担はまだまだ大きいもの。今まで以上に気遣ってあげましょう。

・戌の日の安産祈願に一緒に行ってみましょう。

・適度な運動は赤ちゃんのためにも健康維持にもよいので、ママと一緒に散歩をしたり軽い運動に付き合ってあげましょう。

・大きくなってきたお腹を撫でたり、赤ちゃんに話しかけるなどスキンシップを楽しみましょう。

母親学級に両親で参加できる日があれば一緒に参加しましょう。初めてのことを共有できるだけでもママは安心します。

妊娠6ヵ月 子宮が大きくなることによって、腰痛や背中の痛みがあったり、心臓が圧迫され苦しく感じることがある

・母乳のためにおっぱいの乳腺が発達して、おっぱいが大きくなる。また、黄色い乳汁が出ることもある

・ほとんどの人が胎動を感じるようになる

・頻尿に加え、尿漏れにも悩むことがある

・赤ちゃんは500gほどに成長し、エコーで性別がわかる人が多くなる

・下着や服など、サイズが合わないものが増えてくるので、マタニティウェアの準備をする

・赤ちゃんの名前を考えたり、出産準備についての情報収集を始める

・乳頭のマッサージをはじめる。ただしマッサージによってお腹が張ってしまう人は産後にケアを行うようにする。

血液量が増えてのぼせやすくなっているので、長風呂には注意する

つわりとは違うマイナートラブルが増え、動きが鈍くなったり少し疲れやすくなってくるころなので、ママのペースに合わせて行動しましょう。

・赤ちゃんの性別がわかる場合には、洋服など新生児グッズの相談をしたり、名前を一緒に考えてみましょう。育児グッズなどはママに任せがちですが、好きにさせてあげたいという気持ちが「何も考えていないのね!」と誤解されることもあるので、一緒に雑誌やホームページを見るだけでもOKです。

・赤ちゃんのためにも、食生活をたまに見直してみましょう。塩分が過多だったり、脂っこくて太りやすいものが多いようであれば、少し改善するように。ママが作っている場合はただの文句になってしまわないよう、サラダなど簡単なものを1品足してあげると喜ばれます。

妊娠7ヵ月 ・ホルモンバランスの変化によって、消化不良や腸にガスがたまりやすく、便秘に悩む人が増える

・お腹が大きくせり出してくるので足元などが見えづらくなってくる

・妊婦健診が2週間に1回になる

・赤ちゃんに糖を送るので、糖尿が出やすくなる

血流が増えるのでむくみやすくなり、更に血圧が高くなりやすい。そのため、妊娠高血圧症候群になってしまう人が出てくることも

仰向けで寝ることで静脈が圧迫され、血圧が低下したり心拍が乱れるなど母体に負担がかかってくることがある。また、同じ体勢をとり続けるのもよくないので、この時期からはこまめに体の向きを変え、寝る時には心臓のある左側を下にするのがおすすめ

・下半身の血流が悪くなるので、レッグウォーマーでふくらはぎを温めたり、寝る時に少し足を高くして心臓へ血液を戻すようにしましょう。

・食欲が増したことで体重が増えすぎたり、血圧が高くなってしまい妊娠高血圧症候群になる危険が増える時期。検診での血圧測定や日々の体重、体調に気を配り、正常値を保てるように心がける

・足元が見えづらくなるので、転ばないように。特に段差などはゆっくり昇降する

・妊娠8ヵ月以降は体勢が辛くなって美容院に行きづらくなってくるので、7ヵ月のうちに行っておく

・一緒に出掛ける際は、手を取ってエスコートしたり、足場の悪いところにはいかないなどママに危険がないように気を付けましょう。

腰痛やこむら返りなどで辛そうな時は、マッサージをしてあげるなどママのケアもしてあげましょう。ただし、痛がるような強さではなく、優しくさするくらいの力加減で行いましょう

・もしママが妊娠高血圧症候群と診断されたり、その危険性がある場合は、一緒に生活習慣を見直しましょう。妊娠高血圧症候群は、早産の危険があったり、出産の際に母子ともに命にかかわる状態になりうる危険な状態です。入院措置になってしまう前に改善しましょう。

・赤ちゃんの胎動が活発になり、声をかけると胎動で返してくれることもあります。積極的に話しかけたり、胎動を見せてもらうなど赤ちゃんとママとの時間を楽しみましょう。

妊娠8ヵ月 ・お腹の皮膚が伸び、妊娠線が出てくる人もいる

・胃腸が圧迫され、後期つわりが始まることがある

・30週ごろには赤ちゃんは早産になってしまってもほぼ大丈夫なくらい成長している

お腹の張りが頻繁におき、また「お腹が重い」と感じるようになる

・赤ちゃんの急激な成長と、母体が栄養素を蓄えようとするため体重が増えやすい

・里帰り出産の場合はこの時期から帰省することも

妊娠線が出てしまった場合は、オイルやローションで保湿ケアをしっかり行う

・子宮によって胃が押し上げられ、胃もたれや胸焼けなどの「後期つわり」に悩む妊婦さんも多い時期。食事は1回に少量にして数回に分ける、胃液が薄まらないように食事の際は水分をとりすぎないようにする、などの対策を

・お腹が張りやすく、動悸や息切れしやすいので、ウォーキングなどの軽めの運動や、既に始めている場合はマタニティヨガなどリラックス効果のあるものを行い、疲れを感じる時は無理をしない

・生まれてくる赤ちゃんの生活グッズなどは一通りそろえておく

・里帰り出産であれば、出産予定の産院と「いつから検診に行くのか」などきちんと打ち合わせをしておく

お腹がより大きくなってきて、ママが出産を実感し始めるころです。不安な気持ちを伝えられたら、「支えるから一緒に頑張ろうね、できることがあったら言って」と励まして寄り添う気持ちを持ってくださいね。

・里帰りを行う場合には、帰省の準備を手伝ったり、産院の連絡先や緊急の連絡先などをお互いに確認しあい、いつでも連絡がとれるようにしておきましょう。

・赤ちゃんのグッズがきちんとそろっているか、レンタルなどの手配はできているか、などをママと一緒に確認しておきましょう。

・引き続き、胎動がわかりやすい時期です。「生まれてくるのを楽しみに待っているよ!」と赤ちゃんに声をかけたり、お腹を触るなどのスキンシップを大切にしましょう。

妊娠9ヵ月 ・胃もたれ、動悸などの後期つわりがより強くなってきて、一日中ツラい思いをすることも

・くしゃみの際に尿漏れしてしまう、とにかく頻繁にトイレに行きたくなるなど、尿トラブルに悩まされる

子宮の大きさで、背骨が圧迫されて背中が痛くなったり、ももの付け根がつるような痛みを感じたりする

・今まで逆子だった赤ちゃんも大半が頭を下にする。このころ逆子のままだと、予定帝王切開の計画を立てる

・お腹の大きさや、体調不良、尿トラブルなどのためでうまく眠れず、睡眠不足になってしまう

・この時期は、無理をすると早産になってしまうこともあるので旅行などは控え、普段通りの生活をするように心がける

・いつ入院になってもいいように、入院グッズの準備をしておく

・寝付けなかったり、せっかく眠れても睡眠が浅くてすぐにおきてしまうなど睡眠不足に陥りやすいので、昼間でも眠れる時間があれば寝ておき、体力の温存を

・逆子の場合は、予定帝王切開になる可能性が高いので、自分の気持ちの整理や、スケジュールの確認、家族との情報共有などをきちんと行っておく

尿漏れと破水の区別がつかず、不安になることも。基本的に自分の意志で止めることができれば尿漏れだが、不安な場合は病院で診てもらおう

妊娠9ヵ月になると、お腹の重さやトラブルのためにぐったりしていたり元気がなくなっているママも多いです。家事を変わってあげたり、労わってあげましょう。睡眠不足になっているようであれば、夜は一緒に早めに就寝するのも効果的です

・いきなり陣痛や破水で入院!ということもありうる時期です。いざ入院、となった時に何を持っていけばいいのか、入院グッズの場所と中身について、ママと一緒に確認しておきましょう。

・もしかしたら、逆子になっていることで不安になっているママもいるかもしれません。予め帝王切開のリスクなどを調べておき、その上で「赤ちゃんとママを守るための手術だから、大丈夫だよ」と励ましてあげるとよいでしょう。

妊娠10ヵ月 ・いよいよ臨月。赤ちゃんの位置が下がってくるので胃が圧迫から解放される。苦しい思いは減るが、代わりに食欲が増して体重が増加する恐れがある

・妊婦健診は1週間に1回になり、子宮口の開きや赤ちゃんの体勢、NSTによる心拍などを確認するようになる

そろそろ陣痛がくる、という知らせである「前駆陣痛」や、おりものに軽い出血が混じる「おしるし」などがある

・いきなり自宅や外出先で破水することもある

・赤ちゃんも出産準備に入り、胎動が少なくなってくる。37週から「正産期」と呼ばれ、いつ生まれても問題ないくらいに成長しているといわれている

いつ出産になってもおかしくないので、遠出などは控え、家の周囲を散歩する、などに留めておき、旦那さんとすぐに連絡がとれるようにしておく

・破水してしまったときにどう対応するか、をきちんと調べておき、対策する

・外出する際には、必要最低限の入院グッズ(財布、母子手帳、印鑑など)は携帯しておく

・痛みが強くなくても、周期的なお腹の張りや痛みがある場合、また何か不安なことがある場合は産院に電話で相談したり、実際に診てもらおう

・とうとういつ赤ちゃんが生まれてもおかしくない、臨月。出産の準備をもう一度確認し、ベビーベッドや赤ちゃんの過ごし方、産後の家事の分担などを話し合っておきましょう

前駆陣痛で痛がるママを見て不安になってしまうと、ママはもっと不安になります。「大丈夫だよ!」と安心させてあげながら、お腹を撫でてあげましょう。場合によっては本陣痛の始まりかもしれませんので、間隔を調べるために時間を計ってあげるなどの手伝いを

・ママが破水してしまった場合は、すぐにお産になるわけではないので焦らずに産院に連絡を。お風呂やシャワーは感染の危険があるので、漏れてくる羊水の対策をして、タクシーや自家用車で産院へ送ってあげましょう。

・いざ出産!本陣痛はとにかく痛いため、ママが半狂乱になってしまうこともあります。どんな姿でも受け入れる覚悟を持って、励ましてあげましょう。立ち会いについては、ママの希望を最優先しましょう。

切迫早産の原因や対策は?早産のリスクを回避するために知っておきたいこと

「ママと赤ちゃんのことを考えているよ!」とアピールを

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何よりも大切なのは、長い妊娠期間中に「君のことを考えているよ!」「赤ちゃんのことを楽しみにしているよ!」という気持ちを伝え、行動すること。それだけで奥さんはリラックスして出産に臨むことができますし、夫婦の仲もより深まります。

育児だけでなく、妊娠だって二人のこと。ママに任せきりにしないで、「自分だってパパになるんだ!」と張り切って、赤ちゃんとママとの時間を楽しむつもりでサポートしてあげてくださいね!

なってしまった時に慌てないために!知っておきたい、切迫流産の本当の話

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